# ワークマン（7564） 2026年３月期　月次前年比速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20260401595618
種別: 月次
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2026年3月のチェーン全店売上高は前年同月比128.4%、既存店売上高は122.7%となり、いずれも前年を大きく上回った。月末店舗数は1,094店舗で、7店舗を開店し、閉店はなかった。

## 会社が挙げた理由

テレビCM等の販促効果でリカバリーウエアが好調に推移し売上を牽引したこと、気温の上昇に伴いカジュアルウエアを中心に春夏商品が順調に立ち上がったこと。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: チェーン全店・既存店（店舗の売上高に基づく）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全店":128.4,"既存店":122.7,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 128.4
- 既存店売上高前年同月比: {"率":122.7,"既存店の定義":"当該月末現在に継続して満13ヵ月以上営業している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":116.8,"既存店":112,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":110,"既存店":109.5,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: {"全店":114.2,"既存店":109,"unit":"%"}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"合計":1094,"単位":"店舗","内訳":{"ワークマン":255,"ワークマンプラス":711,"＃ワークマン女子":31,"ワークマンカラーズ":87,"ワークマンプロ":10}}
- 当月出店数: {"件数":7,"店舗名・所在地":["ベイシア玉造店（茨城県）","イオンスーパーセンター一関店（岩手県）","カスミ館林店（群馬県）","イオンモール津田沼 South店（千葉県）","諏訪ステーションパーク店（長野県）","イオンタウン徳島上板店（徳島県）","宇部厚南店（山口県）"]}
- 当月退店数: {"件数":0,"店舗名・所在地":"not_disclosed"}
- 月次コメント: テレビCM等の販促効果でリカバリーウエアが好調に推移し売上を牽引した。気温の上昇に伴い、カジュアルウエアを中心に春夏商品も順調に立ち上がった。
- 変動要因: テレビCM等の販促効果、リカバリーウエアの好調、気温の上昇、カジュアルウエアを中心とした春夏商品の順調な立ち上がり
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高（全店）3月128.4%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店売上高：1月115.6%、2月129.1%、3月128.4%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「3月128.4%、通期114.2%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「3月128.4%、最高は2月129.1%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「概況には売上高の結果と要因のみ記載」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「チェーン全店売上高128.4%、既存店売上高122.7%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店客数116.8%、全店客単価110.0%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「3月の全店・既存店の各指標は98.0%以上で、売上高・客数・客単価はいずれも100%超」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「最大128.4%、最小109.5%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「3月の既存店客単価109.5%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表記は「月次前年比」「単位：％」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の区分は「全店」「既存店」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数」「客単価」を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「チェーン全店売上高」「既存店売上高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は2026年3月期の4月から3月までの「月次前年比」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ワークマン、ワークマンプラス、＃ワークマン女子、ワークマンカラーズ、ワークマンプロの内訳」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「テレビCM等の販促効果により…売上を牽引しました」「気温の上昇に伴い…順調に立ち上がりました」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「テレビＣＭ等の販促効果」「気温の上昇に伴い」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文に翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「3月の全店・既存店の売上高、客数、客単価はいずれも前年同月比100%以上」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「3月開店数7、閉店数－、月末店舗数2月1,087店舗・3月1,094店舗」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末店舗数 1,094店舗」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「【開店】7店舗」および各店舗名・所在地の一覧」）
