# ワークマン（7564） 2026年３月期　第３四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20260205548218
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-02-10
Komoriの読み（0-100）: 81
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2026年3月期第3四半期累計は、営業収入・売上高・利益が前年同期を上回った。営業利益は25,220百万円で前年同期比22.0%増、純利益は16,037百万円で同23.2%増となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を説明する文章は記載されていない。商品別売上高、店舗別売上高、既存店売上高、店舗数などの実績数値は掲載されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第3四半期
- 売上高: {"value":91125,"unit":"百万円","yoy_pct":17.7}
- 営業利益: {"value":25220,"unit":"百万円","yoy_pct":22}
- 経常利益: {"value":25847,"unit":"百万円","yoy_pct":22.9}
- 純利益: {"value":16037,"unit":"百万円","yoy_pct":23.2}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":23249,"unit":"百万円","売上高販管費率":"14.0%"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":35341,"unit":"百万円","yoy_pct":16.9},"営業利益":{"value":10775,"unit":"百万円","yoy_pct":23.2},"経常利益":{"value":10973,"unit":"百万円","yoy_pct":23.9},"純利益":{"value":6810,"unit":"百万円","yoy_pct":24.1}}
- 通期業績予想: {"営業収入":{"value":40970,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":114030,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":28200,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":29000,"unit":"百万円"},"税引前当期純利益":{"value":29200,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":19700,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":1088,"単位":"店舗","期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「２．四半期損益計算書」「2025.10.1-2025.12.31」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料には前年同期比と金額の表はあるが、「過去最高」等の記載はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費及び一般管理費」に人件費3,847百万円、販売費1,831百万円、地代家賃5,398百万円などを掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「フランチャイズ・ストアのフットギアは「98.3%」、作業用品・レインウエアは「99.9%」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「業態別売上高前期比」「地域別・店舗年齢別販売データ」「店舗数・FC比率」「PB比率」等を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「既存店売上高106.9%、チェーン全店売上高112.0%、PB比率70.9%、店舗数1,088店。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2026年３月期　第３四半期決算補足資料」、英語表記「FACT BOOK」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭に会社名・資料名・目次があり、直後に「累計損益計算書」が掲載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「営業利益 Operating profit 25,220」「第45期通期予想 28,200」など、金額と前年同期比を明示。」）
