# ワークマン（7564） 2026年３月期　月次前年比速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20260202544379
種別: 月次
開示日: 2026-02-02
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2026年1月のチェーン全店売上高は前年同月比115.6％、既存店売上高は110.8％となった。店舗は1店閉店し、月末店舗数は1,087店に減少した。

## 会社が挙げた理由

中旬以降の気温低下で防寒インナー、防寒小物、ブーツなどの冬物商材が売上を牽引し、リカバリーウエアの販売も引き続き好調だったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 記載なし
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 115.6
- 全店売上高前年同月比: 115.6
- 既存店売上高前年同月比: {"率":110.8,"定義":"当該月末現在に継続して満13ヵ月以上営業している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":115,"既存店":110.4}
- 客単価前年同月比: {"全店":100.6,"既存店":100.3}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"合計":{"value":1087,"unit":"店舗"},"ワークマン":{"value":258,"unit":"店舗"},"ワークマンプラス":{"value":708,"unit":"店舗"},"＃ワークマン女子":{"value":55,"unit":"店舗"},"ワークマンカラーズ":{"value":56,"unit":"店舗"},"ワークマンプロ":{"value":10,"unit":"店舗"}}
- 当月出店数: {"value":0,"unit":"店舗"}
- 当月退店数: {"value":1,"unit":"店舗","店舗名":"豊科光店","所在地":"長野県"}
- 月次コメント: 中旬以降の気温低下により冬物商材が売上を牽引し、リカバリーウエアの販売も引き続き好調に推移した。その結果、チェーン全店売上高は前年同月比115.6％、既存店売上高は110.8％となった。
- 変動要因: 中旬以降の気温低下、防寒インナー・防寒小物・ブーツなどの冬物商材、リカバリーウエアの販売好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 第3四半期決算発表を2026年2月10日に予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「チェーン全店売上高は前年同月比115.6％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店売上高は10月126.2％、11月114.1％、12月103.4％、1月115.6％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「月次全店売上高は4月104.9％、5月116.7％、6月119.9％、7月107.5％、8月103.7％、9月113.9％、10月126.2％、11月114.1％、12月103.4％、1月115.6％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「1月度の概況では売上要因と前年比のみを説明している」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「チェーン全店売上高は115.6％、既存店売上高は110.8％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店客数115.0％、全店客単価100.6％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比の内訳は全店と既存店の売上高・客数・客単価のみ」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比の記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高表は単位％で、月末店舗数は1,087店舗、閉店数は1店舗」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は「全店」と「既存店」に区分されている」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について客数および客単価を掲載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の数値は4月から1月までの前年同月比（％）」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「ブランド別には店舗数のみ記載されている」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「第3四半期決算発表は2月10日（火）を予定」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「中旬以降の気温低下、防寒インナー・防寒小物・ブーツ、リカバリーウエアについて説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「中旬以降の気温低下により、防寒インナーや防寒小物、ブーツなどの冬物商材が売上を牽引」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「1月度の概況と出退店状況、および決算発表予定のみ記載」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店客数115.0％、全店客単価100.6％、既存店客数110.4％、既存店客単価100.3％」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「開店－、閉店1店舗、月末店舗数1,087店舗。12月末は1,088店舗」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数1,087店舗」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「【開店】－」）
