# ワークマン（7564） 2026年３月期　第２四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20251107591447
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-11-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2026年3月期上期は、営業収入が前年同期比15.7%、売上高が18.2%、営業利益が21.1%増加した。通期予想は修正したとの記載はなく、上期実績と通期予想が併記されている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、会社による文章での説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":55784,"unit":"百万円","yoy_pct":118.2}
- 営業利益: {"value":14444,"unit":"百万円","yoy_pct":121.1}
- 経常利益: {"value":14874,"unit":"百万円","yoy_pct":122.1}
- 純利益: {"value":9227,"unit":"百万円","yoy_pct":122.5}
- 売上総利益率: {"value":"36.3%（チェーン全店の店舗荒利益率）","前年同期比の増減ポイント":"+0.3ポイント"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":14978,"unit":"百万円","売上高販管費率":"14.7%"}
- 当四半期3か月の実績: {"営業収入":{"value":9081,"unit":"百万円","yoy_pct":107},"売上高":{"value":25496,"unit":"百万円","yoy_pct":125.8},"営業利益":{"value":5416,"unit":"百万円","yoy_pct":110.7},"経常利益":{"value":5638,"unit":"百万円","yoy_pct":113},"純利益":{"value":3410,"unit":"百万円","yoy_pct":112.9}}
- 通期業績予想: {"営業収入":{"value":40970,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":114030,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":28200,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":29000,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":19700,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: 客数の前年同期比は示されているが、客単価の数値はnot_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":1071,"単位":"店舗","期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「２．四半期損益計算書」「2025.7.1-2025.9.30」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「目次に「決算概要（非連結）」と記載され、セグメント別損益の項目はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「４．販売費及び一般管理費」に人件費、販売費、運賃、地代家賃、業務委託料、減価償却費などの内訳を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「フットギア」チェーン全店の前期比「99.6%」、「OUTDOOR」前期比「98.0%」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「既存店売上高」「PB比率」「客数」「店舗数」「FC比率」などを掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「既存店売上高「106.8%」、PB比率「65.4%」、チェーン全店売上高「111.4%」に対し、フットギアは「99.6%」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「客数 Number of customers YoY ％」は掲載されているが、客単価の数値はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「「自己株式 -68」残高は掲載されているが、取得・消却の説明はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年３月期　第２四半期決算補足資料」、英語表題は「FACT BOOK」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次の先頭が「決算概要（非連結）」で、損益計算書・貸借対照表などの数表が続く。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「Amount」「YoY」「FY3/26(forecast)」として実績と予想を明確に区分して掲載。」）
