# ワークマン（7564） 2026年３月期　月次前年比速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20251104586006
種別: 月次
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 81
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

10月はチェーン全店売上高が前年同月比126.2％、既存店売上高が119.5％となった。11店舗を開店し、月末店舗数は1,082店舗となった。

## 会社が挙げた理由

秋物衣料や通年商品が売上を牽引し、特にリカバリーウエアが好調だった。下旬の気温低下により、冬物のアウターやインナーウエアなども動き始めた。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年10月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: チェーン全店および既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":126.2,"既存店":119.5}
- 全店売上高前年同月比: 126.2
- 既存店売上高前年同月比: {"率":119.5,"定義":"当該月末現在に継続して満13ヵ月以上営業している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":118.2,"既存店":112.5}
- 客単価前年同月比: {"全店":106.7,"既存店":106.2}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 111.3
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"合計":1082,"単位":"店舗","内訳":{"ワークマン":263,"ワークマンプラス":704,"＃ワークマン女子":55,"ワークマンカラーズ":50,"ワークマンプロ":10}}
- 当月出店数: {"件数":11,"店舗名・所在地":["滝川店（北海道）","堺鳳店（大阪府）","イオンタウン弘前安原店（青森県）","イオンスーパーセンター大館店（秋田県）","ベイシア安達店（福島県）","新潟東店（新潟県）","フォルテ富里店（千葉県）","ダイナシティ小田原店（神奈川県）","フォレオ大津一里山店（滋賀県）","東姫路店（兵庫県）","イオンタウン日向店（宮崎県）"]}
- 当月退店数: {"件数":0}
- 月次コメント: 秋物衣料や通年商品が売上を牽引し、リカバリーウエアが好調に推移した。下旬の気温低下に合わせて冬物商品も動き始めた。
- 変動要因: 秋物衣料・通年商品の販売、リカバリーウエアの好調、下旬の気温低下による冬物商品の動き
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2026年3月期第2四半期（中間期）決算発表を11月10日に予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「チェーン全店売上高は前年同月比126.2％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「4月104.9％、5月116.7％、6月119.9％、7月107.5％、8月103.7％、9月113.9％、10月126.2％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「10月売上高126.2％、上期売上高111.3％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「10月売上高126.2％、掲載月の他の最高値は6月119.9％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店126.2％、既存店119.5％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店客数118.2％、全店客単価106.7％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高126.2％、月末店舗数1,082店舗」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店、既存店の売上高・客数・客単価を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について客数、客単価を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「チェーン全店売上高、既存店売上高」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「2026年3月期月次前年比の4月から3月の表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ワークマン263店舗、ワークマンプラス704店舗、＃ワークマン女子55店舗等」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「2026年3月期第2四半期（中間期）決算発表は11月10日（月）を予定」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「秋物衣料や通年商品が売上を牽引、中でもリカバリーウエアの販売が好調。下旬の気温低下に合わせ冬物も動き始めた」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「秋物衣料や通年商品、リカバリーウエアの販売が好調」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「中間期決算発表は11月10日（月）を予定」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「全店売上高126.2％、既存店売上高119.5％」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「開店11店舗、閉店－、9月末1,071店舗、10月末1,082店舗」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数1,082店舗」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「【開店】11店舗、滝川店（北海道）、堺鳳店（大阪府）等」）
