# ワークマン（7564） 2026年３月期　月次前年比速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20251001566579
種別: 月次
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2025年9月の全店売上高は前年同月比113.9％、既存店売上高は108.2％となった。また、8店舗を新規開店し、月末店舗数は1,071店舗に増加した。

## 会社が挙げた理由

リカバリーウエアの販売が好調で売上を牽引したほか、残暑が続いたことで半袖Tシャツなどの夏物衣料も伸長した。一方、セーフティシューズ、手袋、工具などの作業関連商品は低調だった。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年9月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: チェーン全店および既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":113.9,"既存店":108.2}
- 全店売上高前年同月比: 113.9
- 既存店売上高前年同月比: {"率":108.2,"定義":"当該月末現在に継続して満13ヵ月以上営業している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":108.4,"既存店":103.8}
- 客単価前年同月比: {"全店":105.1,"既存店":104.3}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":111.3,"既存店":106.8}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"合計":1071,"単位":"店舗","内訳":{"ワークマン":283,"ワークマンプラス":682,"＃ワークマン女子":56,"ワークマンカラーズ":40,"ワークマンプロ":10}}
- 当月出店数: {"件数":8,"店舗名・所在地":["ワークマンプラス 上板橋店（東京都）","ワークマンプラス 豊四季店（千葉県）","ワークマンプラス 鹿島店（佐賀県）","ワークマンカラーズ イオンスーパーセンター本荘店（秋田県）","ワークマンカラーズ 新庄宮内店（山形県）","ワークマンカラーズ ワンズモール店（千葉県）","ワークマンカラーズ イオンモール高松店（香川県）","ワークマンカラーズ 都城早水店（宮崎県）"]}
- 当月退店数: {"件数":0}
- 月次コメント: リカバリーウエアの販売が好調に推移し、残暑により夏物衣料も伸長した一方、作業関連商品は低調だった。
- 変動要因: リカバリーウエアの好調、残暑による半袖Tシャツなど夏物衣料の伸長、セーフティシューズ、手袋、工具など作業関連商品の低調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2026年3月期第2四半期決算発表を2025年11月10日（月）に予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「チェーン全店売上高は前年同月比113.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店売上高：7月107.5％、8月103.7％、9月113.9％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「9月全店売上高113.9％、上期全店売上高111.3％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「全店売上高：4月104.9％、5月116.7％、6月119.9％、7月107.5％、8月103.7％、9月113.9％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店売上高113.9％、既存店売上高108.2％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店客数108.4％、全店客単価105.1％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「セーフティシューズや手袋、工具などの作業関連商品が低調に推移」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「月次前年比の表に売上高等を単位：％で記載。売上高実額の記載なし」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表に「全店」「既存店」の区分を記載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数」「客単価」を記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「チェーン全店売上高」「既存店売上高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「2026年3月期の4月から9月までの月次前年比を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ワークマン、ワークマンプラス、＃ワークマン女子、ワークマンカラーズ、ワークマンプロの内訳を記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「2026年3月期第2四半期決算発表は11月10日（月）を予定」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「リカバリーウエア、夏物衣料、作業関連商品の動向を説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「リカバリーウエアの販売が好調、残暑が続いたことにより夏物衣料も伸長」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「第2四半期決算発表は11月10日（月）を予定」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「セーフティシューズや手袋、工具などの作業関連商品が低調に推移」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「開店8店舗、閉店なし、8月末1,063店舗、9月末1,071店舗」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数1,071店舗」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「上板橋店（東京都）、豊四季店（千葉県）など8店舗を記載」）
