# ワークマン（7564） 2026年３月期　第１四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20250801527729
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-08-04
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2026年3月期第1四半期は、チェーン全店売上高と営業収入が前年同期を上回り、営業利益・経常利益・純利益も増加した。通期予想は、売上高1,082億95百万円、営業利益260億5百万円などの計画を示している。

## 会社が挙げた理由

チェーン全店売上高、加盟店からの収入、売上総利益が前年同期を上回った一方、販売費及び一般管理費も増加した。資料では、これらの数値は示されているが、文章による詳細な要因説明はない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":30288,"unit":"百万円","yoy_pct":12.5}
- 営業利益: {"value":9028,"unit":"百万円","yoy_pct":28.4}
- 経常利益: {"value":9235,"unit":"百万円","yoy_pct":28.5}
- 純利益: {"value":5817,"unit":"百万円","yoy_pct":29}
- 売上総利益: {"value":5348,"unit":"百万円","yoy_pct":57.3}
- 売上総利益率: {"value":"36.4%（チェーン全店の店舗荒利益率）","yoy_change":"前年同期比+0.2ポイント"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":7592,"unit":"百万円","売上高販管費率":"13.3%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":108295,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":26005,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":26760,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":18100,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"客数":"チェーン全店前年同期比106.2%、既存店前年同期比101.6%","客単価":"3,249円、前年同期比の記載なし"}
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":1063,"unit":"店舗","期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「第45期通期予想」として売上高108,295百万円、営業利益26,005百万円などを掲載しているが、進捗率の欄や記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料は「累計損益計算書」として実績および「第45期通期予想」を掲載している。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題および表中に「第45期(FY3/26)1Q」「2025.4.1-2025.6.30」「Cumulative income statement」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料の損益計算書、主要財務指標、月次売上高の推移に「過去最高」または同趣旨の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「損益計算書には「第45期通期予想」の数値が掲載されているが、修正・据え置きの説明はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には損益計算書と販管費内訳はあるが、増減要因図や利益ブリッジは掲載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「チェーン全店売上高」56,947百万円、前年同期比114.2%、「客数前期比」チェーン全店106.2%と記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「目次にセグメント別損益の項目はなく、「累計損益計算書（非連結）」が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費及び一般管理費」として人件費1,255百万円、販売費559百万円、地代家賃1,762百万円などを掲載している。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高112.5%、営業利益128.4%、経常利益128.5%、純利益129.0%、チェーン全店客数106.2%と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「第45期通期予想」の数値があるが、業績見通しの前提に関する項目はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「資料内に、見通しに織り込んだリスクまたはマイナス要因の金額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想の数値は掲載されているが、残り期間の必要水準に関する文章や計算値はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「目次および本文に中期経営計画の目標・進捗に関する項目はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は損益、貸借対照表、販管費、商品・ブランド別売上、店舗数などの実績資料で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「地域別・店舗年齢別販売データ」「運営形態別店舗数・FC比率」「月次売上高の推移」などに複数の事業指標を掲載している。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「客数前期比」チェーン全店106.2%、商品別ではワーク・アウトドアウエア121.6%だが、「カラーズ・＃ワークマン女子 既存店」は99.1%と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数前期比」と「客単価（%/Yen）」を掲載し、FY2026 1Qの客単価を3,249円としている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「目次および本文に従業員数・採用に関する項目はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に市場規模、シェア、競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「資料の目次および本文に年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの項目はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「貸借対照表には自己株式残高が掲載されているが、取得または消却の実施に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「本文の財務情報にこれらの財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「目次に「14．設備投資 Capital expenditure」とあるが、提示本文は12ページの月次売上高表で終わっている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年３月期 第１四半期決算補足資料」、英語表題は「FACT BOOK FY 3/2026 1Q Financial Results」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「表紙と目次の後に「累計損益計算書」「貸借対照表」「販売費及び一般管理費」などの業績資料が始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「資料内に「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「表中で実績期間と「FY3/26(forecast)」を区別して掲載している。」）
