# ワークマン（7564） 2026年３月期　月次前年比速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20250501529012
種別: 月次
開示日: 2025-05-01
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2026年3月期4月度の売上高は、全店で前年同月比104.9%、既存店で100.1%となった。4月中に8店舗を開店し、1店舗を閉店したため、月末店舗数は1,058店舗となった。

## 会社が挙げた理由

ペルチェベスト、サマーカーゴパンツ、レディースカジュアルなどの春夏衣料が好調だった一方、雨関連商品、シューズ、通年ワークウエアが伸び悩んだ。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年4月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 店舗の売上高に基づくチェーン全店・既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":104.9,"既存店":100.1,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 104.9
- 既存店売上高前年同月比: {"率":100.1,"定義":"2024年3月末までに開店した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":99.9,"既存店":95.4,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":105,"既存店":104.9,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"合計":1058,"unit":"店舗","内訳":{"ワークマン":288,"ワークマンプラス":674,"#ワークマン女子":59,"ワークマンカラーズ":27,"ワークマンプロ":10}}
- 当月出店数: {"件数":8,"店舗名・所在地":["河北店（山形県）","鶴岡茅原店（山形県）","イオンモール名取店（宮城県）","甲府店（山梨県）","ラスパ白山店（富山県）","ららぽーとEXPOCITY店（大阪府）","コスタ行橋店（福岡県）","イオンモール大牟田店（福岡県）"]}
- 当月退店数: {"件数":1,"店舗名・所在地":["桑名七和店（三重県）"]}
- 月次コメント: 春夏衣料が好調に推移した一方、雨関連商品、シューズ、通年ワークウエアが伸び悩み、チェーン全店売上高は前年同月比104.9%、既存店売上高は100.1%となった。
- 変動要因: 春夏衣料の好調、雨関連商品の伸び悩み、シューズの伸び悩み、通年ワークウエアの伸び悩み
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2025年5月12日に2025年3月期決算発表を予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高（全店）104.9%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「5月、6月、7月以降の月次欄は空欄で、4月の数値のみ記載されている。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「4月以外の月次実績欄は空欄。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高104.9%、既存店売上高100.1%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店客数99.9%、客単価105.0%。既存店客数95.4%、客単価104.9%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比は全店・既存店の売上高、客数、客単価のみ。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「雨関連商品やシューズ、通年ワークウエアなどが伸び悩みました。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全店売上高104.9%のほか、開店8店舗、閉店1店舗、月末店舗数1,058店舗。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店と既存店の売上高・客数・客単価を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「全店・既存店について客数、客単価を掲載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「2026年3月期の月次前年比欄のみが示されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ワークマン288店舗、ワークマンプラス674店舗、#ワークマン女子59店舗等。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「2025年3月期決算発表は5月12日（月）を予定しております。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「ペルチェベスト等の春夏衣料が好調で、雨関連商品、シューズ、通年ワークウエアが伸び悩んだと説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「冷却機能が付いたペルチェベストやサマーカーゴパンツ、レディースカジュアルなどの春夏衣料が好調。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「概況と4月度の出退店状況、決算発表予定のみが記載されている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「全店客数99.9%、既存店客数95.4%。雨関連商品やシューズ、通年ワークウエアが伸び悩んだと記載。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「【開店】8店舗、【閉店】1店舗、【月末店舗数】1,058店舗。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数1,058店舗。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「河北店（山形県）、鶴岡茅原店（山形県）、イオンモール名取店（宮城県）等を記載。」）
