# ワークマン（7564） 2025年３月期　月次前年比速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20250401506279
種別: 月次
開示日: 2025-04-01
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2025年3月のチェーン全店売上高は前年同月比106.9％、既存店売上高は102.2％となった。3月は12店舗を開店し、月末店舗数は1,051店舗に増加した。

## 会社が挙げた理由

気温の上昇によりワーク・カジュアル બંનેの春夏衣料が好調に推移し、コラボ企画の好評を受けてワーキングウエアやバッグの売上が伸長した。一方、レインウエアや長靴などの雨関連商品は低調だった。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年3月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: チェーン全店および既存店
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全店":106.9,"既存店":102.2,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 106.9
- 既存店売上高前年同月比: {"rate":102.2,"定義":"当該月末現在に継続して満13ヵ月以上営業している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":101,"既存店":96.7,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":105.9,"既存店":105.7,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: {"全店":104.5,"既存店":101.1,"unit":"%"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"合計":1051,"unit":"店舗","ワークマン":317,"ワークマンプラス":645,"＃ワークマン女子":62,"ワークマンカラーズ":17,"ワークマンプロ":10}
- 当月出店数: {"value":12,"unit":"店舗","店舗名":"ワークプラス川崎神木本町店、ワークマンカラーズ天童北店、仙台荒井店、イオンタウン仙台泉大沢店、ピアシティ富士見ヶ丘店、イオンモール土浦店、イオンタウンおゆみ野店、カインズ都留店、イオンモール橿原ウエストビレッジ店、ゆめモール五日市店、ゆめタウン斐川店、鹿屋バイパス店"}
- 当月退店数: {"value":0,"unit":"店舗"}
- 月次コメント: 気温の上昇で春夏衣料が好調となり、コラボ企画を背景にワーキングウエアやバッグも伸長した一方、雨関連商品は低調だった。
- 変動要因: 気温の上昇、春夏衣料の好調、コラボ企画の好評、雨関連商品の低調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 2025年5月12日（月）に2025年3月期決算発表を予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「チェーン全店売上高は前年同月比 106.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「１月 102.2、２月 99.5、３月 106.9」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「３月 全店売上高106.9、通期 全店売上高104.5」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「月次全店売上高は87.5％から116.0％の範囲で、3月は106.9％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高106.9％、既存店売上高102.2％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「既存店 客数96.7、客単価105.7」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「ブランド別の店舗数はあるが、前年比売上の内訳はない」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「レインウエアや長靴等の雨関連商品が低調となりました」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「月次前年比（単位：％）／月末店舗数 1,051 店舗」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店、既存店の売上高・客数・客単価」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数、客単価」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「チェーン全店売上高／既存店売上高」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「４月から３月までの月次前年比表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ワークマン317店舗・ワークマンプラス645店舗・＃ワークマン女子62店舗・ワークマンカラーズ17店舗・ワークマンプロ10店舗」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「2025 年３月期決算発表は５月 12 日（月）を予定しております」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「気温が上昇し、ワーク・カジュアルともに春夏衣料が好調……コラボ企画が好評……雨関連商品が低調」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「コラボ企画が好評となり、ワーキングウエアやバッグの売上が伸長」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「気温が上昇し……一方、レインウエアや長靴等の雨関連商品が低調」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「【開店】12店舗／【閉店】－／２月月末店舗数1,039、３月月末店舗数1,051」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「【月末店舗数】1,051店舗」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ワークマンプラス：川崎神木本町店（神奈川県）ほか、12店舗」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「チェーン全店売上高／既存店売上高」）
