# ワークマン（7564） 2025年３月期　第２四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20241101509821
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-11-05
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2025年3月期第2四半期累計は、チェーン全店売上高と営業総収入が増えた一方、売上高は前年同期比0.9%減、営業利益は0.5%減となった。第2四半期単独でも、売上高・営業総収入・経常利益・純利益は前年同期を下回った。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を文章で説明した記載はない。数値として、加盟店向け商品供給売上高が前年同期比95.1%、販管費が108.7%と示されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":47175,"unit":"百万円","yoy_pct":99.1}
- 営業利益: {"value":11927,"unit":"百万円","yoy_pct":99.5}
- 経常利益: {"value":12179,"unit":"百万円","yoy_pct":99.3}
- 純利益: {"value":7530,"unit":"百万円","yoy_pct":99}
- 売上総利益率: {"率":"36.0%（チェーン全店の店舗荒利益率）","前年同期比の増減ポイント":"0.0ポイント"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":12845,"unit":"百万円","売上高販管費率":"14.1%"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":20259,"unit":"百万円","yoy_pct":91},"営業総収入":{"value":28745,"unit":"百万円","yoy_pct":95},"営業利益":{"value":4893,"unit":"百万円","yoy_pct":100.3},"経常利益":{"value":4990,"unit":"百万円","yoy_pct":99.9},"純利益":{"value":3020,"unit":"百万円","yoy_pct":99.4}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":101192,"unit":"百万円"},"営業総収入":{"value":138564,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":23632,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":24167,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":16325,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":1021,"期中の出店数":"not_disclosed","期中の退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「累計損益計算書には実績値と「第44期通期予想」の金額が掲載されているが、進捗率の記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「２．四半期損益計算書 Quarterly income statement」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文に「過去最高」「最高益」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書と費目別販管費表はあるが、業績増減の要因ブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績増減の主因を示す説明文は確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「目次に「決算概要（非連結）」とある一方、セグメント別損益表は掲載されていない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費及び一般管理費」に、人件費2,156百万円、地代家賃3,452百万円、業務委託料2,127百万円などの内訳がある。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高47,175百万円、前年同期比99.1%、営業利益11,927百万円、前年同期比99.5%。増減理由の文章はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量などの前提に関する記載は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な売上・利益水準に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載は確認できない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「PB比率64.1%」「合計店舗数1,021」「FC比率94.0%」「既存店売上高102.2%」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「チェーン全店売上高105.4%」「既存店売上高102.2%」「PB比率64.1%（前年63.9%）」「作業用品・レインウエア97.9%」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「既存店データには売上高と客数の前年同期比があるが、客単価の数値は掲載されていない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「目次「15．設備投資 Capital expenditure」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2025年３月期　第２四半期決算補足資料」および「FACT BOOK」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次の先頭が「累計損益計算書」「四半期損益計算書」などの決算項目になっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の表現は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「実績値は「Amount」「YoY」として記載され、予想欄は「forecast」と表示されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料の目次は損益計算書、貸借対照表、販管費、店舗数、設備投資などの業績項目で構成されている。」）
