# ワークマン（7564） 2025年３月期月次前年比速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20241001592083
種別: 月次
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

9月のチェーン全店売上高は前年同月比104.5％、既存店売上高は101.5％となった。9月は3店舗を開店し、1店舗を閉店した結果、月末店舗数は1,021店舗となった。

## 会社が挙げた理由

厳しい残暑で夏物衣料が好調だった一方、秋冬商戦の立ち上がりは遅れた。メンズ・レディースのカジュアル、アスレシューズ、レインウエアが売上を牽引した。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年9月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: チェーン全店および既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":104.5,"既存店":101.5}
- 全店売上高前年同月比: 104.5
- 既存店売上高前年同月比: {"率":101.5,"定義":"当該月末現在に継続して満13か月以上営業している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":102.7,"既存店":99.8}
- 客単価前年同月比: {"全店":101.9,"既存店":101.8}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":105.5,"既存店":102.2}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"合計":1021,"単位":"店舗","内訳":{"ワークマン":363,"ワークマンプラス":591,"＃ワークマン女子":57,"ワークマンプロ":10}}
- 当月出店数: {"件数":3,"店舗名・所在地":["小平青梅街道店（東京都）","エミテラス所沢店（埼玉県）","羽島インター店（岐阜県）"]}
- 当月退店数: {"件数":1,"店舗名・所在地":["大津石山店（滋賀県）"]}
- 月次コメント: 厳しい残暑で夏物衣料が好調だった一方、秋冬商戦の立ち上がりは遅れた。カジュアル、アスレシューズ、レインウエアが売上を牽引した。
- 変動要因: 厳しい残暑、夏物衣料の好調、秋冬商戦の立ち上がりの遅れ、メンズ・レディースのカジュアルの伸長、アスレシューズの好調、レインウエアの好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2025年3月期第2四半期決算発表を2024年11月5日に予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「チェーン全店売上高は前年同月比104.5％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高：4月105.2％、5月99.7％、6月107.3％、7月105.9％、8月111.5％、9月104.5％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「9月全店売上高104.5％、上期全店売上高105.5％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「全店売上高の月次値は4月105.2％、5月99.7％、6月107.3％、7月105.9％、8月111.5％、9月104.5％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高104.5％、既存店売上高101.5％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数増・客単価減（原文: 「全店客数102.7％、全店客単価101.9％、既存店客数99.8％、既存店客単価101.8％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比の表は全店・既存店の売上高、客数、客単価のみ」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高等の表は単位％、月末店舗数1,021店舗、開店数3、閉店数1」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は「全店」と「既存店」に区分」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について客数、客単価を掲載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「4月、5月、6月、7月、8月、9月の前年同月比を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ワークマン363店舗、ワークマンプラス591店舗、＃ワークマン女子57店舗、ワークマンプロ10店舗」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「2025年3月期第2四半期決算発表は11月5日（火）を予定」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「厳しい残暑、夏物衣料、秋冬商戦、カジュアル、アスレシューズ、レインウエアについて説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「厳しい残暑が続き、夏物衣料が好調。一方で秋冬商戦の立ち上がりが遅れた」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「秋冬商戦の立ち上がりが遅れました」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「【開店】3店舗、【閉店】1店舗、【月末店舗数】1,021店舗」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数1,021店舗」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「小平青梅街道店（東京都）、エミテラス所沢店（埼玉県）、羽島インター店（岐阜県）」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「厳しい残暑が続き、夏物衣料が好調。一方で秋冬商戦の立ち上がりが遅れた」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「秋冬商戦の立ち上がりが遅れました」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「【開店】3店舗、【閉店】1店舗、【月末店舗数】1,021店舗」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数1,021店舗」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「小平青梅街道店（東京都）、エミテラス所沢店（埼玉県）、羽島インター店（岐阜県）」）
