# ワークマン（7564） 2024年３月期　第３四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20240202525527
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-02-05
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2024年3月期第3四半期累計は、営業収入が前年同期比5.3％増、売上高が6.8％増となった一方、営業利益は0.4％減、経常利益は0.5％減、純利益は0.9％減となった。チェーン全店売上高は増加したが、既存店売上高は前年同期比97.9％に低下した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を説明する文章は記載されていない。資料には、商品別売上高、既存店の売上高・客数、販管費の内訳などの数値が掲載されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年3月期 第3四半期
- 売上高: {"value":76996,"unit":"百万円","yoy_pct":6.8}
- 営業利益: {"value":20678,"unit":"百万円","yoy_pct":-0.4}
- 経常利益: {"value":21086,"unit":"百万円","yoy_pct":-0.5}
- 純利益: {"value":13086,"unit":"百万円","yoy_pct":-0.9}
- 売上総利益率: {"率":"not_disclosed","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":18197,"unit":"百万円","売上高販管費率":"12.9%"}
- 当四半期3か月の実績: {"営業収入":{"value":11205,"unit":"百万円","yoy_pct":-4.1},"売上高":{"value":29376,"unit":"百万円","yoy_pct":1.5},"営業利益":{"value":8687,"unit":"百万円","yoy_pct":0.9},"経常利益":{"value":8826,"unit":"百万円","yoy_pct":0.7},"純利益":{"value":5480,"unit":"百万円","yoy_pct":0.4}}
- 通期業績予想: {"営業収入":{"value":134993,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":98852,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":23440,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":23955,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":16030,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末の店舗数":"1,006店舗","期中の出店数":"not_disclosed","期中の退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「２．四半期損益計算書」「2023.10.1-2023.12.31」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書、販管費内訳、商品別売上高などの表はあるが、増減要因ブリッジはない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「目次に「決算概要（非連結）」とあり、セグメント別損益の項目はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「４．販売費及び一般管理費」に各費目の「金額」「売上比」「前期比」を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「既存店売上高 97.9%」「営業利益 20,678 99.6%」」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は損益、貸借対照表、商品別売上高、店舗数などの実績表で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「ブランド別売上高」「業態別売上高前期比」「地域別・年齢別販売データ」「店舗数・FC比率」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「PB商品 合計 105.1%」「チェーン全店 合計 102.5%」「既存店売上高 97.9%」「ワーク・アウトドアウエア 99.2%」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「売上高 amount of sales YoY ％」「客数 Number of customers YoY ％」は掲載されているが、客単価の数値はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「「自己株式」は貸借対照表に残高として掲載されているが、取得・消却の説明はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2024年３月期　第３四半期決算補足資料」および「FACT BOOK」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「累計損益計算書」「四半期損益計算書」「貸借対照表」などの業績項目で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「第43期通期予想」「FY3/24(forecast)」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料の目次は損益計算書、貸借対照表、販管費、売上高、店舗数などで構成されている。」）
