# ワークマン（7564） 剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20230505558888
種別: 配当
開示日: 2023-05-08
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2023年3月期の期末配当を、1株当たり68円と決定した。直近の配当予想および前期実績から変更はない。

## 会社が挙げた理由

株主への適正な利益配分を継続する基本方針に基づき、配当性向30％を目処に、2023年3月期の業績を勘案して決定した。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":68,"revised_forecast":68,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":68,"revised_forecast":68,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":0,"期末":68,"年間":68,"unit":"円銭"}
- 配当金の総額: {"今回":{"value":5549,"unit":"百万円"},"前期実績":{"value":5549,"unit":"百万円"}}
- 基準日: {"今回":"2023年３月31日","前期実績":"2022年３月31日"}
- 効力発生日: {"今回":"2023年６月30日","前期実績":"2022年６月30日"}
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: {"value":30,"unit":"％","区分":"not_disclosed","性質":"目処"}
- 配当方針: 株主に対する適正な利益配分を継続して実施することを経営の重要課題と位置づけ、配当性向30％を目処に利益の配分を行うことを基本方針とする。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2023年３月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「決定額「68円00銭」、直近の配当予想「68円00銭」。」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 据え置き（原文: 「決定額「68円00銭」、前期実績「68円00銭」。」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 前期と同額（原文: 「今回「68円00銭」、前期実績「68円00銭」。」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は横ばい（原文: 「今回「5,549百万円」、前期実績「5,549百万円」。」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「当期の年間「68円00銭」、前期実績の年間「68円00銭」。」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「「直近の配当予想のとおり、1株当たり68円とさせていただくことといたしました」。」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「配当性向30％を目処に利益の配分を行うことを基本方針」。」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「配当性向30％を目処」。」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「基本方針として「配当性向30％を目処に利益の配分を行う」と記載されているが、変更・新設の記載はない。」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「取締役会において、下記のとおり…配当を行うことを決議いたしました」。」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「「2023年3月期の期末配当金」および「1株当たり68円」と記載されている。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2023年3月期の期末配当金」。」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績及び予定は「第2四半期末 0円00銭」「期末 68円00銭」。」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: なし（原文: 「配当の内容および年間配当の内訳に、株式分割・株式併合による調整の記載はない。」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「配当性向30％を目処」とし、「2023年3月期の業績を勘案」したと記載されている。」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「2023年3月期の業績を勘案し」。」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文は剰余金の配当の決議および配当内容のみを記載している。」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「本文には配当決定と配当理由の記載があり、業績予想修正の記載はない。」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「配当性向30％を目処に利益の配分を行うことを基本方針」。」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「2023年6月29日開催予定の第42回定時株主総会に付議する予定」。」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: なし（原文: 「記載対象は2023年3月期の期末配当であり、次期以降の配当予想の記載はない。」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1株当たり68円00銭」「配当性向30％」「基準日 2023年3月31日」「効力発生日 2023年6月30日」。」）
