# ワークマン（7564） 2023年３月期　第１四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20220805513694
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-08-08
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2023年3月期第1四半期は、チェーン全店売上高が前年同期比15.7％増、営業利益が4.4％増となった。一方、売上総利益と各利益率は前年同期を下回った。

## 会社が挙げた理由

利益の増減理由について、会社による具体的な説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":23804,"unit":"百万円","yoy_pct":12.5}
- 営業利益: {"value":7459,"unit":"百万円","yoy_pct":4.4}
- 経常利益: {"value":7610,"unit":"百万円","yoy_pct":4.3}
- 純利益: {"value":4766,"unit":"百万円","yoy_pct":3}
- 売上総利益率: {"value":37.7,"unit":"%","yoy_change_pt":-3}
- 営業利益率: {"value":22.4,"unit":"%","yoy_change_pt":-1.8}
- 販管費: {"value":5117,"unit":"百万円","売上高販管費率":11.1}
- 当四半期3か月の実績: {"対象期間":"2022年4月1日～2022年6月30日","売上高":23804,"営業利益":7459,"経常利益":7610,"純利益":4766,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: {"直営店売上高":{"value":10727,"unit":"百万円"},"加盟店売上高":{"value":155962,"unit":"百万円"},"チェーン全店売上高":{"value":166690,"unit":"百万円"},"営業収入":{"value":34756,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":89353,"unit":"百万円"},"営業総収入":{"value":124110,"unit":"百万円"},"売上原価":{"value":78633,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":10720,"unit":"百万円"},"営業総利益":{"value":45477,"unit":"百万円"},"販管費":{"value":21015,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":24461,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":25063,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":16782,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"チェーン全店客数":{"value":112.9,"unit":"前年同期比％"},"既存店客数":{"value":106.7,"unit":"前年同期比％"},"チェーン全店客単価":{"value":2911,"unit":"円","yoy_pct":102.4}}
- 店舗数・拠点数: {"期末":956,"単位":"店舗","期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「第42期(FY3/23)1Q」と「第42期通期予想」の数値はあるが、進捗率の記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2022.4.1-2022.6.30」および「第42期(FY3/23)1Q」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書と費目別販管費はあるが、前年同期からの増減要因図・ブリッジはない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「目次に「決算概要（非連結）」とあり、セグメント別損益表はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費及び一般管理費」に人件費932百万円、販売費311百万円、減価償却費544百万円などの内訳がある。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「売上総利益は「3,054百万円、83.8%」、営業利益率は「22.4%」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「PB比率65.2%」「客数前期比112.9%」「客単価2,911円」「店舗数956」「FC比率95.8%」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「チェーン全店売上高115.7%、客数112.9%、客単価102.4%、PB比率65.2%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数前期比」と「客単価（%／円）」の記載がある。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2023年３月期　第１四半期決算補足資料」、本文英題は「FACT BOOK」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「累計損益計算書」「貸借対照表」「販売費及び一般管理費」等の業績項目で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「第42期通期予想」として営業利益24,461百万円、純利益16,782百万円を掲載している。」）
