# ワークマン（7564） 2022年３月期　第３四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20220207581289
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-02-07
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2022年3月期第3四半期累計は、営業収入・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。一方、当四半期単独では売上総利益が前年同期比で減少しており、商品・店舗形態別の動きにはばらつきがある。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を文章で説明した記載は、提示された資料本文では確認できない。商品別売上高、店舗形態別売上高、店舗数、客数などの実績データは掲載されているが、増減理由として明示されてはいない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年3月期 第3四半期
- 売上高: {"value":65382,"unit":"百万円","yoy_pct":109.6}
- 営業利益: {"value":22585,"unit":"百万円","yoy_pct":112.2}
- 経常利益: {"value":23053,"unit":"百万円","yoy_pct":108.3}
- 純利益: {"value":14313,"unit":"百万円","yoy_pct":107.3}
- 売上総利益率: {"率":"店舗荒利益率：チェーン全店36.3%、直営店34.6%、フランチャイズ・ストア36.4%","前年同期比の増減ポイント":"前年同期比の増減ポイントは明示されていない"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":14567,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: {"営業収入":{"value":10869,"unit":"百万円","yoy_pct":111.4},"売上高":{"value":25614,"unit":"百万円","yoy_pct":104},"営業利益":{"value":9981,"unit":"百万円","yoy_pct":110.2},"経常利益":{"value":10162,"unit":"百万円","yoy_pct":107},"純利益":{"value":6314,"unit":"百万円","yoy_pct":105.9}}
- 通期業績予想: {"営業収入":{"value":114445,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":81699,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":26673,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":27200,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":18155,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":935,"単位":"店舗","期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「２．四半期損益計算書」「2021.10.1-2021.12.31」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「目次に「決算概要（非連結）」とあり、商品別・ブランド別の内訳はあるが、セグメント別損益はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「４．販売費及び一般管理費」に人件費、販売費、運賃、地代家賃、減価償却費などの内訳を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「Gross profit 4,054 95.4%」「Sales to Directly managed store 3,574 98.0%」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「既存店売上高」「PB比率」「客数」「店舗数」「FC比率」「商品別売上高」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「チェーン全店売上高 107.0%」「PB合計 112.3%」「ワークマン既存店 99.7%」「ワークマンプラス既存店 97.0%」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2022年３月期　第３四半期決算補足資料」、本文「FACT BOOK」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「決算概要（非連結）」から始まり、損益計算書、貸借対照表、販管費、販売データなどを列挙。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「FY3/22(forecast)」「第41期(22.3期)通期予想」」）
