# 安楽亭業態の減収減益｜安楽亭（7562）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q2 初出 「以上の結果、安楽亭業態の当第２四半期連結累計期間の売上高は71億87百万円（対前年同期比4.1％減）となり、セグメント利益（営業利益）は４億81百万円（対前年同期比17.0％減）となりました。」 — 安楽亭業態は前年同期比で減収・減益となった。 (https://komori.app/company/7562/filing/2016-q2)
- FY2017 再掲 「以上の結果、安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は140億30百万円（対前年同期比4.9％減）となり、セグメント利益（営業利益）は８億円（対前年同期比22.9％減）となりました。」 — 安楽亭業態は通期でも減収・減益となった。 (https://komori.app/company/7562/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「安楽亭業態の当第１四半期連結累計期間の売上高は34億99百万円（対前年同期比1.6％減）となり、セグメント利益（営業利益）は２億41百万円（対前年同期比7.9％増）となりました。」 — 安楽亭業態は減収が続いた一方、セグメント利益は前年同期比で増加し、減収減益から減収増益へ変化した。 (https://komori.app/company/7562/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「以上の結果、安楽亭業態の当第２四半期連結累計期間の売上高は70億66百万円（対前年同期比1.7％減）となり、セグメント利益（営業利益）は３億78百万円（対前年同期比21.3％減）となりました。」 — 前第1四半期に見られた減収増益から、当第2四半期累計では減収減益へ戻った。 (https://komori.app/company/7562/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「以上の結果、安楽亭業態の当第３四半期連結累計期間の売上高は103億92百万円（対前年同期比1.5％減）となり、セグメント利益（営業利益）は４億27百万円（対前年同期比29.6％減）となりました。」 — 安楽亭業態は減収減益が続き、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7562/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「以上の結果、安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は141億17百万円（対前年同期比0.6％増）となり、セグメント利益（営業利益）は７億44百万円（対前年同期比7.0％減）となりました。」 — 第3四半期累計までの減収から通期では0.6％の増収に転じたが、セグメント利益は前年同期比7.0％減となり減益が続いた。 (https://komori.app/company/7562/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「安楽亭業態の当第１四半期連結累計期間の売上高は34億50百万円（対前年同期比1.4％減）となり、セグメント利益（営業利益）は２億１百万円（対前年同期比16.7％減）となりました。」 — 安楽亭業態は減収が続く中、前年度第1四半期の減収増益から当第1四半期は減収減益へ変化した。 (https://komori.app/company/7562/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「以上の結果、安楽亭業態の当第２四半期連結累計期間の売上高は70億５百万円（対前年同期比0.9％減）となり、セグメント利益（営業利益）は３億73百万円（対前年同期比1.4％減）となりました。」 — 安楽亭業態は減収減益を継続したが、営業利益の減少率は前四半期の16.7％減から1.4％減へ縮小した。 (https://komori.app/company/7562/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「以上の結果、安楽亭業態の当第３四半期連結累計期間の売上高は101億73百万円（対前年同期比2.1％減）となり、セグメント利益（営業利益）は４億59百万円（対前年同期比7.3％増）となりました。」 — 安楽亭業態は減収が続いた一方、前第2四半期累計の前年同期比1.4％減益から、当第3四半期累計では7.3％増益へ転じた。 (https://komori.app/company/7562/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「以上の結果、安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は135億26百万円（対前年同期比4.2％減）となり、セグメント利益（営業利益）は６億49百万円（対前年同期比12.8％減）となりました。」 — 安楽亭業態は通期で減収減益となり、第3四半期累計の減収・増益から減益へ変化した。 (https://komori.app/company/7562/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「以上の結果、安楽亭業態の当第１四半期連結累計期間の売上高は32億43百万円（対前年同期比6.0％減）となり、セグメント利益（営業利益）は２億14百万円（対前年同期比6.3％増）となりました。」 — 安楽亭業態は減収が続いた一方、セグメント利益は前年同期比16.7％減から6.3％増へ転じた。 (https://komori.app/company/7562/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 その他 「以上の結果、安楽亭業態の当第３四半期連結累計期間の売上高は97億２百万円（対前年同期比4.6％減）となり、セグメント利益（営業利益）は５億84百万円（対前年同期比27.2％増）となりました。」 — 安楽亭業態は減収が続いた一方、セグメント利益は前年同期比27.2％増となり、前第3四半期累計の7.3％増益から増益幅が拡大した。 (https://komori.app/company/7562/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は127億３百万円（対前年同期比6.1％減）となり、セグメント利益（営業利益）は６億99百万円（対前年同期比7.7％増）となりました。」 — 安楽亭業態は減収が続いた一方、セグメント利益は増益となった。増益率は第3四半期累計の27.2％増から7.7％増へ縮小した。 (https://komori.app/company/7562/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「以上の結果、安楽亭業態の当第１四半期連結累計期間の売上高は20億53百万円（対前年同期比36.7％減）となり、セグメント損失（営業損失）は１億92百万円（前年同期はセグメント利益２億14百万円）となりました。」 — 安楽亭業態は減収率が前年同期の6.0％減から36.7％減へ拡大し、セグメント利益から1億92百万円の営業損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7562/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「安楽亭業態の当第２四半期連結累計期間の売上高は47億34百万円（対前年同期比29.2％減）となり、セグメント損失（営業損失）は１億42百万円（前年同期はセグメント利益５億12百万円）となりました。」 — 安楽亭業態は29.2％減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7562/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「以上の結果、安楽亭業態の当第３四半期連結累計期間の売上高は75億17百万円（対前年同期比22.5％減）となり、セグメント利益（営業利益）は22百万円（対前年同期比96.2％減）となりました。」 — 安楽亭業態は22.5％減収が続いた一方、第2四半期累計の営業損失から第3四半期累計では22百万円の営業利益へ反転した。 (https://komori.app/company/7562/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は97億８百万円（対前年同期比23.6％減）となり、セグメント損失（営業損失）は55百万円（前年同期はセグメント利益６億99百万円）となりました。」 — 安楽亭業態は23.6％減収となり、前年の営業利益から営業損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7562/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「以上の結果、安楽亭業態の当第１四半期連結累計期間の売上高は20億47百万円（対前年同期比0.3％減）となり、セグメント損失（営業損失）は２億37百万円（前年同期はセグメント損失１億92百万円）となりました。」 — 安楽亭業態は0.3％減収となり、営業損失も前年同期の1億92百万円から2億37百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/7562/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「安楽亭業態の当第２四半期連結累計期間の売上高は39億12百万円（対前年同期比17.4％減）となり、セグメント損失（営業損失）は５億95百万円（前年同期はセグメント損失１億42百万円）となりました。」 — 安楽亭業態は17.4％減収となり、営業損失は前年同期の1億42百万円から5億95百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/7562/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「以上の結果、安楽亭業態の当第３四半期連結累計期間の売上高は66億62百万円（対前年同期比11.4％減）となり、セグメント損失（営業損失）は５億76百万円（前年同期はセグメント利益22百万円）となりました。」 — 安楽亭業態は前年同期比11.4％減収で、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。営業損失額は当第2四半期累計の5億95百万円から5億76百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/7562/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、安楽亭業態の当第１四半期連結累計期間の売上高は26億64百万円（対前年同期比30.1％増）となり、セグメント利益（営業利益）は12百万円（前年同期はセグメント損失２億37百万円）となりました。」 — 安楽亭業態は前年同期の減収・営業損失から、30.1％増収と12百万円の営業利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7562/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「安楽亭業態の当第２四半期連結累計期間の売上高は53億97百万円（対前年同期比38.0％増）となり、セグメント利益（営業利益）は０百万円（前年同期はセグメント損失５億95百万円）となりました。」 — 安楽亭業態は38.0％増収となり、前年同期の5億95百万円の営業損失から、0百万円の営業利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7562/filing/2022-q2)
- FY2024-Q1 再定義 「当第１四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「安楽亭業態」、「七輪房業態」、「アークミール」及び「その他業態」から、「安楽亭・七輪房業態」、「アークミール業態」及び「その他業態」に変更し」 — 安楽亭業態単独の業績開示から安楽亭・七輪房業態の統合開示へ変更され、安楽亭単独の業績推移としては追跡できない区分となった。 (https://komori.app/company/7562/filing/2023-q1)
