# 安楽亭（7562） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7562/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-14
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/7562
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F5S9.pdf

## 事業

安楽亭グループは、外食産業を中心に事業を展開しており、事業は「安楽亭業態」「七輪房業態」「その他業態」の三業態で構成。第40期第3四半期連結累計期間（平成29年4月1日〜平成29年12月31日）および第41期第3四半期連結累計期間（平成30年4月1日〜平成30年12月31日）について、売上高は12,547,216千円→12,303,744千円、経常利益は95,994千円→100,752千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は58,350千円→42,245千円、四半期包括利益は69,575千円→21,672千円、総資産は15,414,242千円→14,692,354千円、純資産は6,166,300千円→6,269,309千円、自己資本比率は40.0%→42.7%、40.4%となっています。1株当たり四半期純利益は27.28円/株、19.76円/株、(潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は該当なし)。第3四半期末時点の店舗数は、安楽亭業態187店舗（直営142店、暖簾13店、FC32店）、七輪房業態28店舗（直営24店、暖簾2店、FC2店）、その他業態9店舗（直営4店、FC5店）です。第3四半期累計期間の安楽亭業態の売上高は101億73百万円、セグメント利益は4億59百万円です。七輪房業態の売上高は18億26百万円、セグメント利益は86百万円です。その他業態の売上高は3億2百万円、セグメント損失は7百万円です。なお、当第3四半期連結会計期間末の資産は前連結会計年度末に比べ減少、負債も減少、純資産は増加しています。第3四半期連結会計期間は監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けており、安楽亭ベトナム有限責任会社を連結の範囲に含めています。発行済株式総数は2,139,434株、単元株式数は100株、自己株式比率は0.04%です。

## セグメント

- 安楽亭業態 / 売上高 104億円 / 営業利益 4億円
- 七輪房業態 / 売上高 18億円 / 営業利益 1億円
- その他業態 / 売上高 4億円 / 営業利益 -23百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
