# Jリーフ株式取得による人工光型植物工場・野菜生産への参入｜ハークスレイホールディングス（7561）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7561/threads/f5046c75af1e
企業ページ: https://komori.app/company/7561

## 経過

- 2026-05-13 初出 「物流・食品加工事業（農産部門（植物工場による野菜生産及び販売））」 — 農産部門を連結初年度として開始し、販売チャネル等の体制整備を優先するため、2027年3月期は費用先行を予想している。 (https://komori.app/company/7561/disclosure/20260512525468)
- 2026-05-13 前進 「Jリーフ㈱連結子会社化 人工光型植物工場における野菜生産及び販売（2026年３月31日）」 — 農産事業について、費用先行を見込む立ち上げ段階の説明に加え、Jリーフの連結子会社化と人工光型植物工場による野菜生産・販売の開始を具体化している。 (https://komori.app/company/7561/disclosure/20260512525554)
- 2026-05-29 再掲 「Jリーフ㈱は、2026年3月31日に発行済株式のすべてを取得したことにより増加」 — Jリーフの全株式取得と連結子会社化を、連結範囲の変更として確認している。 (https://komori.app/company/7561/disclosure/20260528552232)
- FY2026 初出 「このたび株式を取得するJリーフは、国内最大規模の完全人工光型植物工場（成田ファーム）を運営し、工場内では、植物の生長に必要な条件を最適に制御された清潔な環境下で日産３万株のリーフ系レタスを生産しております。」 — 2026年3月31日にJリーフの全株式を取得し、人工光型植物工場によるリーフレタス生産をグループに加えた。気候変動・災害・生産者の高齢化に左右されない安定供給と、食料の生産・加工・物流・消費をつなぐバリューチェーンへの新工程追加を掲げている。 (https://komori.app/company/7561/filing/2025-fy)
- 2026-08-05 前進 「・農産部門    Ｊリーフ連結開始（当四半期は、収益基盤構築費用が先行）
農産部門：植物工場による野菜生産及び販売」 — Jリーフの連結開始と、人工光型植物工場による野菜生産・販売の開始を農産部門の実績として示し、当四半期は収益基盤構築費用が先行したと記載した。 (https://komori.app/company/7561/disclosure/20260804508074)
- 2026-08-05 前進 「国内トップクラスの自動化技術を誇る、完全室内型の「人工光型植物工場」において、365日いつでも「栄養価が高く・同じ品質・同じ量・安定した価格」で出荷可能な利点を、外食・中食・量販店などへ積極的に訴求してまいりました。顧客ニーズに応える生産体制の構築と販売チャネルの開拓を最優先に取り組んだ結果、これらの費用が先行発生しております。」 — 人工光型植物工場でのレタス生産・販売について、販売チャネル開拓と顧客ニーズに応じた生産体制構築を進める立ち上げ段階の状況を記載した。 (https://komori.app/company/7561/disclosure/20260804507832)
