# ハークスレイホールディングス（7561） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7561/filing/2019-q2
提出日: 2019-11-13
対象期間: 2019-07-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/7561
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HCUD.pdf

## 事業

ハークスレイは、主に持ち帰り弁当事業・店舗委託事業・店舗管理事業・フレッシュベーカリー事業の4事業区分に加え、物流関連を含むその他事業を展開する事業体である。第41期第2四半期の連結累計期間および第42期第2四半期の連結累計期間における連結売上高はそれぞれ23,061百万円・23,743百万円である。2028年度第41期の期首財務指標と比較すると、当第2四半期累計期間の売上高は前年同四半期比3.0%増、営業利益は同10.8%増、経常利益は同3.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同35.2%増となった。セグメント別には、持ち帰り弁当事業・店舗委託事業・店舗管理事業はそれぞれ売上高・利益を増減させ、フレッシュベーカリー事業は売上高が増加した一方、営業損失は引き続き発生している。その他事業は売上高が前年同四半期比61.2%増、営業利益は同56.2%増となっている。第2四半期連結会計期間末時点の総資産は358億36百万円、負債は152億25百万円、純資産は206億11百万円である。現金及び現金同等物の四半期末残高は66億16百万円であり、営業活動によるキャッシュ・フローは10億16百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは△2億82百万円、財務活動によるキャッシュ・フローは△6億74百万円であった。第2四半期累計期間の研究開発活動は該当事項なし、事業上の重要な契約等の決定・締結はなし、四半期末には中間配当として160百万円を決議・支払開始済みである。第2四半期連結累計期間の1株当たり純利益は38.38円（潜在株式調整後は算定不要）、第41期の各種株式指標は在来の実績を継続している。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円
- 設備投資: 6億円
- フリーキャッシュフロー: 7億円

## セグメント

- 持ち帰り弁当事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 店舗委託事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 店舗管理事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- フレッシュベーカリー事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
