# ハークスレイホールディングス（7561） おとなの週末 2026 年 10 月号に掲載！ ホソヤコーポレーションの新商品 冷凍餃子の記事のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7561/disclosure/20260915535439
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7561

## 何が変わったか

グループ会社のホソヤコーポレーションが、飲食店「餃子の店 您好」と共同開発した冷凍餃子が、グルメ情報誌「おとなの週末」に掲載された。商品は2026年11月から発売予定である。

## 会社が挙げた理由

「おとなの週末 2026年10月号」に商品記事が掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 東京幡ヶ谷 您好監修の餃子(冷凍)
- 相手先: 餃子の店 您好（店主：野坂由郎氏）
- 相手先の概要: 東京・幡ヶ谷の餃子店。店主は野坂由郎氏。『JAPAN 餃子大賞 2025』総合部門1位の実績がある。
- 当社との関係: グループ会社の株式会社ホソヤコーポレーションが、餃子の店 您好と冷凍餃子を共同開発。約1年をかけて開発した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月より発売予定
- 適用分野: 家庭用食品、冷凍餃子
- 受賞名・認証名: JAPAN 餃子大賞 2025 総合部門1位
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約1年をかけて共同開発、数十回の試作
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: おとなの週末 2026年10月号

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年11月より発売予定となる本商品」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年11月より発売予定」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年11月より発売予定となる本商品」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「記事が掲載されましたので、お知らせいたします。／共同開発したものです。／発売予定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「東京・幡ヶ谷『餃子の店 您好』の店主・野坂由郎氏」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「野坂由郎氏とホソヤコーポレーションが、約1年をかけて共同開発したものです。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東京・幡ヶ谷『餃子の店 您好』の店主・野坂由郎氏／『JAPAN 餃子大賞 2025』で総合部門1位」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「グループ会社として記載されているのは株式会社ホソヤコーポレーションであり、共同開発先は『餃子の店 您好』である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「約1年／数十回／2025／総合部門1位／2026年11月」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、販売実績、業績影響額の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社講談社が発行するグルメ情報誌『おとなの週末 2026年10月号』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「約1年をかけて／数十回の試作／2026年11月より発売予定／JAPAN 餃子大賞 2025 総合部門1位」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「2026年11月より発売予定となる本商品」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『東京幡ヶ谷 您好監修の餃子(冷凍)』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「ホソヤコーポレーションの新商品 冷凍餃子」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「野坂由郎氏とホソヤコーポレーションが、約1年をかけて共同開発したもの」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「グループ会社の株式会社ホソヤコーポレーションの『東京幡ヶ谷 您好監修の餃子(冷凍)』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「食通も認める“唯一無二”のひと皿」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「冷凍餃子の常識を覆す『手作りのおいしさ』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「東京幡ヶ谷 您好監修の餃子(冷凍)」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社ハークスレイホールディングス／東証スタンダード市場 証券コード7561／問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「冷凍餃子の常識を覆す／名店の味を再現できる自信作／食通も認める“唯一無二”」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載はない。」）
