# ハークスレイホールディングス（7561） 「フィスコ企業調査レポート」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7561/disclosure/20260810516260
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7561

## 何が変わったか

フィスコが当社の企業調査レポートを2026年8月7日に発行し、当社がその掲載を知らせた。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主に当社の中長期的な成長性や企業価値向上の取り組みへの理解を深めてもらい、投資判断の参考として活用してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フィスコ企業調査レポート
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: 企業調査レポートを発行した第三者機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: フィスコが当社の企業調査レポートを発行した取引・調査関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月7日（発行済み）
- 適用分野: 投資家・株主向けの企業調査・投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコによる企業調査レポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企業調査レポートが８月７日発行されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「８月７日発行」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社フィスコ（以下、フィスコという。）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容などの記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年８月10日」「８月７日」の日付のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を示す記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フィスコによる当社の企業調査レポート」および掲載先URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中長期的な成長性や企業価値向上の取り組みに対する理解を深めていただくことを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の中長期的な成長性や企業価値向上の取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『フィスコ企業調査レポート』発行のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「レポート発行の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「フィスコによる第三者の視点から」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社ハークスレイホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://web.fisco.jp/platform/report/0756100/6680070020260807002」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：7561 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「レポート発行日、目的、掲載先を記載」）
