# 大田花き（7555） 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7555/disclosure/20251114501949
種別: 決算
開示日: 2025-11-14
Komoriの読み（0-100）: 85
企業ページ: https://komori.app/company/7555

## 何が変わったか

中間期の売上高は前年同期を下回り、営業・経常・最終損益はいずれも黒字から赤字に転じた。通期連結業績予想は変更されていない。

## 会社が挙げた理由

花きの購入マインド減退、夏場の酷暑による需要の伸び悩み、高温・集中豪雨による需要と供給のミスマッチ、生産資材・肥料・農薬・物流経費・人件費の高止まりが挙げられている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年4月1日〜2025年9月30日
- 売上高: {"value":1738,"unit":"百万円","yoy_pct":-6.2}
- 営業利益: {"value":-58,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-17,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-11,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":7864,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":5128,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-127,"unit":"百万円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-145,"unit":"百万円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-213,"unit":"百万円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":1261,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"変更なし","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: {"花き卸売事業":{"売上高":"not_disclosed","前年同期比":"not_disclosed"}}
- セグメント別利益: {"花き卸売事業":{"セグメント利益":"not_disclosed","前年同期比":"not_disclosed"}}
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 花きの購入マインド減退、夏場の酷暑による需要の伸び悩み、高温・集中豪雨による需要と供給のミスマッチ、生産資材・肥料・農薬・物流経費・人件費の高止まり

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく下振れ（原文: 「「売上高17億38百万円（前年同期比6.2％減）、営業損失58百万円（前年同中間期は83百万円の営業利益）、経常損失17百万円（前年同中間期は１億24百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する中間純損失11百万円（前年同中間期は83百万円の親会社株主に帰属する中間純利益）」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 減収減益（原文: 「「売上高17億38百万円（前年同期比6.2％減）、営業損失58百万円（前年同中間期は83百万円の営業利益）」」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「「営業損失58百万円」「経常損失17百万円」「親会社株主に帰属する中間純損失11百万円」」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「通期の連結業績予想に変更はありません。」」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社グループは花き卸売事業単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っておりません。」」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: マイナス（原文: 「「営業活動の結果使用した資金は、１億27百万円（前年同期は３億68百万円の使用）となりました。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「花きの購入マインド減退が見られ、夏場の酷暑も相まって需要の伸び悩みが見られました。」「需要と供給のミスマッチが慢性的に発生する状況でした。」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「花きの購入マインド減退」「需要の伸び悩み」「需要と供給のミスマッチ」「生産資材や肥料・農薬、物流経費や人件費の高止まり」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境が中心（原文: 「「米国による相互関税措置」「夏場の酷暑」「高温や集中豪雨」「生産資材や肥料・農薬、物流経費や人件費の高止まり」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「このような結果、当中間連結会計期間の業績は…となりました。」「通期の連結業績予想に変更はありません。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当中間連結会計期間の業績は、売上高17億38百万円（前年同期比6.2％減）、営業損失58百万円、経常損失17百万円、親会社株主に帰属する中間純損失11百万円」」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「米国による相互関税措置」「慢性的な人手不足」「原材料やエネルギーコストの上昇」「夏場の酷暑」「高温や集中豪雨」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「「前年同期比6.2％減」「前年同中間期は83百万円の営業利益」「前年同中間期は１億24百万円の経常利益」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
