# 単一ブランド依存を補う新業態・商品開発｜幸楽苑（7554）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「消費者のニーズが多様化している中で、単一ブランドの成長には限界があります。若い世代や女性の視点を採り入れた新たな業態開発に挑戦いたします。」 — 若年層・女性の視点を取り入れた業態開発を、単一ブランドの成長限界への対応策として掲げている。 (https://komori.app/company/7554/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「このような状況の中で、当社グループは、中長期的な経営戦略を踏まえ、長期的かつ安定的な企業価値の向上を図ることを企業目的として、『中期経営計画の推進による構造改革元年』を行動目標として、積極的な新規出店を継続するとともに、新たなる業態と商品の開発、品質（商品・サービス）改革の強化を推進してまいりました。」 — 新たなる業態と商品の開発を構造改革の施策として引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/7554/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「積極的な新規出店を継続するとともに、新たなる業態と商品の開発、品質（商品・サービス）改革の強化を推進してまいりました。」 — 新たな業態・商品の開発を構造改革の施策として継続している。 (https://komori.app/company/7554/filing/2016-q2)
- FY2018-Q1 再掲 「ハ 商品開発力の強化とコア商品のブラッシュアップ\n\nまた、「棒棒鶏冷しめん」等の期間限定商品や「減塩中華そば」等の減塩メニューを新たに加え、客数及び客単価の改善に努めてまいりました。」 — 商品開発力・コア商品の改良を中期経営計画に掲げ、期間限定商品や減塩メニューを追加している。 (https://komori.app/company/7554/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「また、新たな業態開発の一環としてその他外食事業の「とんかつ伝八」１店舗を、平成29年12月に「いきなり！ステーキ」業態へ転換いたします。」 — 新業態開発について、既存の「とんかつ伝八」1店舗を平成29年12月に「いきなり！ステーキ」へ転換する具体計画を示した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「また、グループ 1,000 店舗体制の実現と効率的な経営体制の確立に向け、株式会社ペッパーフードサービスとの間でフランチャイズ契約を締結し、新たな業態の展開へ着手いたしました。フランチャイズ事業につきましては、海外２店舗を含め店舗数は18店舗（国内16店舗、海外２店舗）であり、その他外食事業につきましては、ステーキ業態への転換を１店舗で実施し、「とんかつ伝八」１店舗、「いきなり！ステーキ」１店舗の直営店２店舗となっております。」 — ペッパーフードサービスとのフランチャイズ契約を締結し、新業態展開に着手した。既存の「とんかつ伝八」1店舗についてはステーキ業態への転換を実施した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「フランチャイズ事業につきましては、海外に１店舗出店し店舗数は19店舗（国内16店舗、海外３店舗）となり、その他外食事業につきましては、ステーキ業態の新規出店を１店舗、ラーメン・和食業態からステーキ業態への転換を５店舗で実施し、「いきなり！ステーキ」直営店６店舗となりました。」 — ステーキ業態を新規1店舗出店し、既存店5店舗を転換して直営6店舗まで展開した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「フランチャイズ事業につきましては、海外に１店舗出店し店舗数は20店舗（国内16店舗、海外４店舗）となり、その他外食事業につきましては、「資産を活用したマネタイズ（収益化）」の施策として、ラーメン業態からの転換を４店舗で実施し、「いきなり！ステーキ」直営店10店舗となりました。」 — 新業態展開について、ラーメン業態からステーキ業態への転換を4店舗実施し、「いきなり！ステーキ」直営店を10店舗まで拡大した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「フランチャイズ事業につきましては、海外に１店舗を出店するとともに国内１店舗のスクラップを実施し、店舗数は19店舗（国内15店舗、海外４店舗）となり、その他外食事業につきましては、「保有資産の活用と店舗ポートフォリオの最適化」の施策として、ラーメン業態からの転換を10店舗で実施し、「いきなり！ステーキ」直営店16店舗となりました。」 — 店舗ポートフォリオ最適化の施策としてラーメン業態からステーキ業態への転換を10店舗実施し、「いきなり！ステーキ」直営店を16店舗まで拡大した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「店舗展開につきましては、既存ドミナントエリアの強化を狙いとして「幸楽苑」10店舗（ロードサイド７店舗、ショッピングセンター内フードコート３店舗）の出店、フランチャイズ店２店舗の直営店への転換、スクラップ21店舗（ステーキ業態へ10店舗転換）、スクラップ・アンド・ビルド１店舗を実施いたしました。」 — 既存ドミナントエリアでの出店と、フランチャイズ店の直営化、ステーキ業態への転換を含む店舗ポートフォリオの変更を実施した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「その他外食事業につきましては、ラーメン業態からステーキ業態への転換を10店舗、ラーメン業態から焼肉業態への転換を１店舗で実施し、「いきなり！ステーキ」直営店16店舗、「焼肉ライク」直営店１店舗となりました。」 — ステーキ業態への転換に加えて焼肉業態への転換を開始し、「焼肉ライク」直営店1店舗を開設した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「フランチャイズ事業につきましては、店舗数は18店舗（国内13店舗、海外５店舗）となり、その他外食事業につきましては、「資産を活用したマネタイズ（収益化）」の施策として、「いきなり！ステーキ」直営店16店舗、「焼肉ライク」直営店１店舗を運営しております。」 — 資産活用によるステーキ・焼肉業態の展開と、国内外のフランチャイズ事業を継続している。店舗数は前期末時点の記載から大きな変化はない。 (https://komori.app/company/7554/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「その他外食事業（洋和食業態の店舗展開）につきましては、「資産を活用したマネタイズ（収益化）」の施策として、ラーメン業態からの業態転換を「焼肉ライク」２店舗、「からやま」１店舗で実施し、「いきなり！ステーキ」直営店16店舗、「焼肉ライク」直営店３店舗、「からやま」直営店１店舗となりました。」 — 新業態展開について、「焼肉ライク」2店舗と「からやま」1店舗への転換を実施し、直営店の業態構成を拡大した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「その他外食事業につきましては、「資産を活用したマネタイズ（収益化）」の施策として、ラーメン業態からの業態転換を「焼肉ライク」６店舗、「からやま」４店舗、「赤から」３店舗で実施し、「いきなり！ステーキ」直営店16店舗、「焼肉ライク」直営店７店舗、「からやま」直営店４店舗、「赤から」直営店３店舗となりました。」 — ラーメン業態からの転換先を焼肉、からやまに加えて赤からにも広げ、直営店の新業態構成を拡大した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「その他外食事業につきましては、「資産を活用したマネタイズ（収益化）」の施策として、ラーメン業態からの業態転換を「焼肉ライク」９店舗、「からやま」７店舗、「赤から」５店舗で実施し、「いきなり！ステーキ」直営店16店舗、「焼肉ライク」直営店10店舗、「からやま」直営店７店舗、「赤から」直営店５店舗となりました。」 — ラーメン店舗から焼肉、からやま、赤からへの業態転換を拡大し、複数の新業態を合わせて直営店を展開している。 (https://komori.app/company/7554/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「その他外食事業につきましては、「いきなり！ステーキ」直営店７店舗、「焼肉ライク」直営店10店舗、「からやま」直営店７店舗、「赤から」直営店５店舗となりました。」 — 複数の新業態による店舗構成を継続している。いきなり！ステーキ直営店は前回の16店舗から7店舗となる一方、焼肉ライク、からやま、赤からの店舗数は各7〜10店舗となっている。 (https://komori.app/company/7554/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「その他外食事業につきましては、「いきなり！ステーキ」直営店７店舗、「焼肉ライク」直営店10店舗、「からやま」直営店７店舗、「赤から」直営店５店舗となりました。」 — 複数の新業態による店舗構成を継続している。前 filing と比べて各業態の店舗数に大きな変化はない。 (https://komori.app/company/7554/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「フランチャイズ事業につきましては、店舗数は17店舗（国内12店舗、海外５店舗）となりました。その他外食事業につきましては、「いきなり！ステーキ」直営店６店舗、「焼肉ライク」直営店10店舗、「からやま」直営店７店舗、「赤から」直営店５店舗となりました。」 — 複数の新業態による店舗構成を継続している。前回の「いきなり！ステーキ」直営店7店舗から6店舗へ減少し、その他の業態は同数である。 (https://komori.app/company/7554/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「その他外食事業につきましては、12店舗のスクラップを実施し、「いきなり！ステーキ」直営店４店舗、「焼肉ライク」直営店10店舗、「からやま」直営店７店舗、「赤から」直営店５店舗となりました。」 — その他外食事業では12店舗をスクラップし、いきなり！ステーキ直営店が4店舗に減少する一方、他の業態は焼肉ライク10店舗、からやま7店舗、赤から5店舗となった。 (https://komori.app/company/7554/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「フランチャイズ事業につきましては、店舗数は17店舗（国内12店舗、海外５店舗）となりました。その他外食事業につきましては、「いきなり！ステーキ」直営店４店舗、「焼肉ライク」直営店10店舗、「からやま」直営店７店舗、「赤から」直営店５店舗となりました。」 — フランチャイズおよび複数の新業態による店舗構成を継続している。 (https://komori.app/company/7554/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「また、店舗展開につきましては、らーめん×からあげのハイブリッド業態「幸楽苑 since1954＋幸楽苑のからあげ家」に２店舗業態転換いたしました。」 — 新業態展開について、らーめんとからあげを組み合わせたハイブリッド業態への業態転換を2店舗で実施した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「ラーメン店舗に併設している「からあげ家」は、2019年６月福島県郡山市の「幸楽苑コスモス通り店」の出店から２年６カ月で100店舗となりました。また、店舗展開につきましては、「幸楽苑 since1954＋幸楽苑のからあげ家」に２店舗、「幸楽苑の家系らーめんトラック野郎　since2021」に２店舗業態転換いたしました。店舗数は、直営店403店舗（前年同期比12店舗減）となり、業態別には「幸楽苑」398店舗、「KOURAKUEN THE RAMEN CAFE」１店舗、「幸楽苑 since1954＋幸楽苑のからあげ家」２店舗、「幸楽苑の家系らーめんトラック野郎　since2021」２店舗となりました。」 — 新業態・商品開発について、ラーメン店舗併設の「からあげ家」が2年6カ月で100店舗に到達し、からあげ併設業態と家系らーめん業態への転換もそれぞれ2店舗で実施した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「また、ラーメン店舗に併設している「からあげ家」は、2019年6月福島県郡山市の「幸楽苑コスモス通り店」に初出店し、当連結会計年度末で100店舗となりました。店舗展開につきましては、「幸楽苑 since1954＋幸楽苑のからあげ家」に2店舗、「幸楽苑の家系らーめんトラック野郎 since2021」に2店舗業態転換いたしました。」 — 「からあげ家」が初出店から100店舗に到達し、からあげ併設業態および家系らーめん業態への転換も実施した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「店舗展開につきましては、「幸楽苑 since1954＋幸楽苑のからあげ家」に4店舗を業態転換いたしました。店舗数は、直営店395店舗（前年同期比13店舗減）となり、業態別には「幸楽苑」386店舗、「KOURAKUEN THE RAMEN CAFE」1店舗、「幸楽苑 since1954＋幸楽苑のからあげ家」6店舗、「幸楽苑の家系らーめんトラック野郎 since2021」2店舗となりました。」 — 新業態展開として、らーめんとからあげを組み合わせた業態への転換を4店舗実施し、同業態は6店舗となった。また、直営店の業態構成に「餃子の味よし」「餃子食堂」「VANSAN」などの新たなその他外食業態が加わっている。 (https://komori.app/company/7554/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「店舗展開につきましては、「幸楽苑 since1954＋幸楽苑のからあげ家」に4店舗を業態転換いたしました。店舗数は、直営店391店舗（前年同期比15店舗減）となり、業態別には「幸楽苑」381店舗、「KOURAKUEN THE RAMEN CAFE」1店舗、「幸楽苑 since1954＋幸楽苑のからあげ家」6店舗、「幸楽苑の家系らーめんトラック野郎 since2021」3店舗となりました。」 — らーめんとからあげのハイブリッド業態への転換を4店舗実施し、同業態は6店舗となった。家系らーめん業態も3店舗となり、複数業態による店舗構成を継続・拡大している。 (https://komori.app/company/7554/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「店舗展開は、「幸楽苑 since1954＋幸楽苑のからあげ家」へ4店舗を業態転換いたしました。店舗数は、直営店386店舗（前年同期比17店舗減）となり、業態別には「幸楽苑」376店舗、「KOURAKUEN THE RAMEN CAFE」1店舗、「幸楽苑 since1954＋幸楽苑のからあげ家」6店舗、「幸楽苑の家系らーめんトラック野郎 since2021」3店舗となりました。」 — らーめんとからあげのハイブリッド業態への転換と、家系らーめん等を含む複数業態の店舗構成を継続している。 (https://komori.app/company/7554/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「その他外食事業につきましては、創業以来初の餃子バル業態である「餃子の味よし」に4店舗業態転換し、「焼肉ライク」直営店12店舗、「からやま」直営店7店舗、「赤から」直営店5店舗、「餃子の味よし」4店舗、「VANSAN」1店舗となりました。」 — 新業態展開を継続し、餃子バル業態「餃子の味よし」への4店舗転換と、複数業態の店舗構成を具体化している。 (https://komori.app/company/7554/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「その他外食事業は、「焼肉ライク」直営店11店舗、「焼肉食堂まんぷく」直営店1店舗、「からやま」直営店7店舗、「赤から」直営店4店舗、「餃子の味よし」2店舗、「VANSAN」1店舗となりました。」 — 単一ブランド依存を補う新業態展開を継続し、「焼肉食堂まんぷく」を含む複数業態の店舗構成を具体化している。 (https://komori.app/company/7554/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 その他 「その他外食事業は、「焼肉ライク」直営店8店舗、「焼肉食堂まんぷく」直営店1店舗、「からやま」直営店7店舗、「赤から」直営店4店舗、「餃子の味よし」1店舗となりました。」 — 複数の新業態による店舗構成を継続しているが、焼肉ライクは11店舗から8店舗、餃子の味よしは2店舗から1店舗となるなど、業態別店舗数が変化した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「その他外食事業は、「焼肉ライク」直営店5店舗、「焼肉食堂まんぷく」直営店１店舗、「餃子の味よし」1店舗となりました。」 — 単一ブランド依存を補う複数業態を維持しているが、焼肉ライクは前回記載の8店舗から5店舗となり、業態別店舗構成が変化した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「その他外食事業は、「餃子の味よし」１店舗、「焼肉ライク」直営店１店舗となりました。」 — 複数の新業態を展開するテーマは継続しているが、その他外食事業は餃子の味よし1店舗、焼肉ライク1店舗まで構成が変化している。 (https://komori.app/company/7554/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「自社工場による製造直販を活かした積極的なメニュー開発を行い、定番商品（グランドメニュー）と季節・限定商品のそれぞれに新たな価値を創出することにより、従来からのお客様の来店回数増加に繋げ、新しいお客様には、いつ来店されても飽きの来ないメニューラインアップを提供し「幸楽苑」ブランドの定着を図っております。今年の猛暑への対応として「冷し中華」「つけめん」など涼を意識した商品を７品、限定商品として「山形風芋煮らーめん」など３品の販売を行いました。」 — 新商品・季節商品開発について、猛暑対応商品7品と限定商品3品を販売し、メニューラインアップを具体的に拡充した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2025-h1)
- 2026-05-07 前進 「昨年に引き続き、３年連続での登場となる本商品は、豚頭・豚足などを丁寧に炊き出したスープに、昆布・椎茸・鰹節の旨味を加え、コク深く仕上げました。」 — 「塩とんこつらーめん」を3年連続で期間限定販売し、既存商品の継続展開と商品開発を示した。 (https://komori.app/company/7554/disclosure/20260501516166)
- 2026-05-13 前進 「当事業年度の季節限定商品は、地球温暖化による記録的な猛暑に対応した夏季限定商品７種類を含め、全22種類を販売いたしました。」 — 商品開発を22種類の季節限定商品の販売へ具体化している。 (https://komori.app/company/7554/disclosure/20260512526871)
- FY2026 前進 「当事業年度の季節限定商品は、地球温暖化による記録的な猛暑に対応した夏季限定商品７種類を含め、全22種類を販売いたしました。」 — 季節限定商品を年間22種類、うち猛暑対応の夏季限定商品7種類販売し、商品ラインアップを具体的に拡充した。 (https://komori.app/company/7554/filing/2025-fy)
- 2026-08-06 前進 「季節限定商品として定番冷麺３種（冷し中華、冷し担担麺、冷し麻辣担担麺）に新商品「冷し味噌らーめん」を加えた４種類を販売しました。」 — 季節限定商品に新商品を加え、商品ラインアップを具体的に拡充している。 (https://komori.app/company/7554/disclosure/20260805509966)
- 2026-09-03 前進 「８月26日（水）より期間限定で、「エビ味噌つけめん」を販売開始いたしました。」 — 期間限定商品の販売開始により、新商品・季節商品開発の取り組みを具体化している。 (https://komori.app/company/7554/disclosure/20260903530961)
- 2026-09-24 前進 「花春酒造の子会社化は、当社の駅前出店における商品戦略（酒類商品）の重要なファクターになると考え子会社化を決定いたしました。」 — 新業態・商品開発のテーマに対し、駅前出店で扱う酒類商品を子会社化によって強化する方向を示している。 (https://komori.app/company/7554/disclosure/20260923539056)
- 2026-10-05 前進 「９月８日（火）より期間限定で、「濃厚クリーミー カルボ醤油らーめん 温玉添え」を販売開始いたしました。」 — 期間限定商品として、カルボ醤油らーめん、鶏白湯らーめん、担担麺、麻辣担担麺を販売し、商品ラインアップを拡充している。 (https://komori.app/company/7554/disclosure/20261004545609)
