# 売掛金・短期借入金の増加による資産・負債拡大｜ハピネット（7552）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7552/threads/ab7907255f62
企業ページ: https://komori.app/company/7552

## 経過

- FY2019-Q3 初出 「当第３四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ257億７千７百万円増加し、1,010億５千９百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金等の流動資産の増加263億２千万円によるものであります。」 — 総資産は前連結会計年度末比257億77百万円増の1,010億59百万円となり、主因は受取手形及び売掛金等の流動資産263億20百万円の増加である。負債も243億58百万円増加し、短期借入金等の流動負債増加が主因となっている。 (https://komori.app/company/7552/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ３億５千８百万円減少し、749億２千３百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加59億８千９百万円、受取手形及び売掛金の減少51億９千５百万円、電子記録債権の減少５億２千９百万円及びたな卸資産の減少９億６千５百万円によるものであります。」 — 第3四半期末の増加局面から通期末には総資産が前期末比3億58百万円減少し、現金及び預金の増加と売上債権・たな卸資産の減少が示された。 (https://komori.app/company/7552/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ22億２千９百万円減少し、726億９千３百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少37億９千４百万円、電子記録債権の減少16億１千２百万円、現金及び預金の増加８億８千４百万円及びたな卸資産の増加16億６千４百万円によるものであります。」 — 第52期第1四半期末の総資産は前期末比22億29百万円減の726億93百万円となった。売上債権・電子記録債権の減少、現金及び預金の増加、たな卸資産の増加が主な変動要因である。 (https://komori.app/company/7552/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ20億１千万円増加し、769億３千３百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加５億８千７百万円、受取手形及び売掛金の増加４億９千７百万円及びたな卸資産の増加10億６千５百万円によるものであります。」 — 第52期第2四半期末の総資産は前期末比20億10百万円増の769億33百万円となった。現金及び預金、売上債権、たな卸資産が増加している。 (https://komori.app/company/7552/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ189億３千１百万円増加し、938億５千５百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加234億５千１百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ176億３千万円増加し、545億７千万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加159億６千８百万円によるものであります。」 — 第52期第3四半期末の総資産は前期末比189億31百万円増の938億55百万円となった。売上債権の増加が資産増加の主因で、負債は買掛金の増加を主因に176億30百万円増加した。 (https://komori.app/company/7552/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ５億４千１百万円減少し、702億１千３百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少21億１千９百万円及びたな卸資産の増加16億９千１百万円によるものであります。」 — 第53期第1四半期末の総資産は前期末比5億41百万円減の702億13百万円となり、売上債権の減少とたな卸資産の増加が主な変動要因となった。 (https://komori.app/company/7552/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ74億６百万円増加し、781億６千万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加29億８千９百万円、受取手形及び売掛金の増加17億４千８百万円及びたな卸資産の増加13億５千３百万円によるものであります。」 — 第53期第2四半期末の総資産は前期末比74億6百万円増の781億60百万円となった。現金及び預金、売上債権、たな卸資産が主な増加要因である。 (https://komori.app/company/7552/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ280億７千２百万円増加し、988億２千６百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加306億６千６百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ249億３千９百万円増加し、575億１千５百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加213億６千５百万円によるものであります。」 — 第53期第3四半期末の総資産は前期末比280億72百万円増の988億26百万円となった。売上債権の増加が資産増加の主因で、負債は支払手形及び買掛金の増加を主因に249億39百万円増加した。 (https://komori.app/company/7552/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ122億３百万円増加し、829億５千７百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加73億６千２百万円、受取手形及び売掛金の増加34億６千９百万円及び投資有価証券の増加16億８千１百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ94億８百万円増加し、419億８千４百万円となりました。」 — 通期末の総資産は829億57百万円、負債は419億84百万円となり、現金及び預金、売上債権、投資有価証券、仕入債務等の増加が主な変動要因となった。 (https://komori.app/company/7552/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ13億１千２百万円減少し、816億４千５百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少35億円及び棚卸資産の増加13億３千４百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ14億６千７百万円減少し、405億１千６百万円となりました。」 — 第54期第1四半期末の総資産は816億45百万円、負債は405億16百万円となった。現金及び預金の減少と棚卸資産の増加が資産変動の主因である。 (https://komori.app/company/7552/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ30億７千７百万円増加し、860億３千５百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加15億１千万円及び棚卸資産の増加16億９千１百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ21億９千１百万円増加し、441億７千５百万円となりました。」 — 第54期第2四半期末の総資産は860億35百万円、負債は441億75百万円となった。資産増加の主因は受取手形及び売掛金と棚卸資産の増加である。 (https://komori.app/company/7552/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ261億１千３百万円増加し、1,090億７千１百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少152億２千４百万円、受取手形及び売掛金の増加355億５千万円及び電子記録債権の増加21億３千９百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ239億４千１百万円増加し、659億２千５百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加162億６千５百万円及び短期借入金の増加45億円によるものであります。」 — 第54期第3四半期末の総資産は1,090億71百万円、負債は659億25百万円となった。売上債権・電子記録債権、支払手形・買掛金、短期借入金の増加が主な変動要因である。 (https://komori.app/company/7552/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ23億６千７百万円増加し、853億２千５百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ１億５千２百万円減少し、418億３千１百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ25億２千万円増加し、434億９千４百万円となりました。」 — 第54期末は総資産853億25百万円、負債418億31百万円、純資産434億94百万円となった。 (https://komori.app/company/7552/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ22億７千万円増加し、875億９千６百万円となりました。これは主に、棚卸資産の増加22億９千４百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ22億５千８百万円増加し、440億８千９百万円となりました。」 — 第55期第1四半期末は、総資産875億96百万円、負債440億89百万円となった。総資産は棚卸資産の増加22億94百万円を主因に前期末比22億70百万円増加した。 (https://komori.app/company/7552/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ118億５千５百万円増加し、971億８千万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少16億８千７百万円及び受取手形及び売掛金の増加134億３千３百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ104億６千８百万円増加し、522億９千９百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加115億６千万円及び未払法人税等の減少８億３千６百万円によるものであります。」 — 第55期第2四半期末は、総資産971億80百万円、負債522億99百万円となった。売上債権と仕入債務の増加が資産・負債の拡大要因となっている。 (https://komori.app/company/7552/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ280億８千５百万円増加し、1,134億１千１百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少135億８千７百万円、受取手形及び売掛金の増加379億円及び棚卸資産の増加29億１千２百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ261億１千７百万円増加し、679億４千８百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加234億１千４百万円によるものであります。」 — 第55期第3四半期末は、総資産1,134億11百万円、負債679億48百万円となった。受取手形及び売掛金、棚卸資産、支払手形及び買掛金の増加が資産・負債の拡大要因となっている。 (https://komori.app/company/7552/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ89億４千９百万円増加し、942億７千５百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加45億１千６百万円、売掛金の増加39億５千８百万円、棚卸資産の増加10億９千６百万円及び投資有価証券の減少７億９千８百万円によるものであります。」 — 第55期末の総資産は942億75百万円、負債は490億61百万円となり、現金・売掛金・棚卸資産と仕入債務の増加が主な変動要因となった。 (https://komori.app/company/7552/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ74億９千８百万円増加し、1,017億７千４百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加74億７千３百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ63億３百万円増加し、553億６千５百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加81億８百万円によるものであります。」 — 第56期第1四半期末の総資産は1,017億74百万円、負債は553億65百万円となった。売上債権と仕入債務の増加が資産・負債の拡大要因となっている。 (https://komori.app/company/7552/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ186億４千３百万円増加し、1,129億１千８百万円となりました。これは主に、株式会社ブロッコリーを連結子会社化したことによる資産の増加109億１千８百万円、受取手形及び売掛金の増加105億２千７百万円によるものであります。」 — 第56期第2四半期末の総資産は1,129億18百万円、負債は639億63百万円となった。ブロッコリーの連結子会社化と売上債権・仕入債務の増加が主な変動要因である。 (https://komori.app/company/7552/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ399億１千２百万円増加し、1,341億８千８百万円となりました。これは主に、株式会社ブロッコリーを連結子会社化したことによる資産の増加116億３百万円、現金及び預金の減少121億８千１百万円、受取手形及び売掛金の増加335億３千７百万円及びのれんの増加27億７千４百万円によるものであります。」 — 第56期第3四半期末の総資産は1,341億88百万円となり、ブロッコリーの連結子会社化、売上債権の増加、のれんの計上などにより前期末比399億12百万円増加した。 (https://komori.app/company/7552/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ23億円増加し、1,157億１千５百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加20億７千８百万円、棚卸資産の増加17億１千５百万円、有形固定資産の増加13億２千４百万円及び、受取手形及び売掛金の減少25億４千１百万円によるものであります。」 — 第57期中間期末の総資産は1,157億15百万円、負債は632億18百万円、純資産は524億97百万円となった。現金、棚卸資産、有形固定資産の増加が資産拡大の主因である。 (https://komori.app/company/7552/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ80億３千７百万円増加し、1,214億５千２百万円となりました。」 — 通期末の総資産は1,214億52百万円、負債は657億80百万円、純資産は556億72百万円となった。現金及び預金の増加113億24百万円が資産増加の主因である。 (https://komori.app/company/7552/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ117億６千６百万円増加し、1,332億１千８百万円となりました。」 — 第58期中間期末の総資産は1,332億18百万円、負債は724億13百万円、純資産は608億4百万円となった。売上債権、棚卸資産、電子記録債権の増加が資産拡大の主因である。 (https://komori.app/company/7552/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 その他 「資産合計              121,452    144,003    22,550
負債合計                        65,780     83,717   17,936
純資産合計                       55,672     60,285    4,613」 — 2026年3月期末の総資産は144,003百万円、負債は83,717百万円、純資産は60,285百万円となった。 (https://komori.app/company/7552/disclosure/20260514532441)
- FY2026 その他 「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ225億５千万円増加し、1,440億３百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加98億２千万円及び売掛金の増加129億３千４百万円によるものであります。」 — 通期末の総資産は1,440億3百万円、負債837億17百万円、純資産602億85百万円となった。現金及び預金と売掛金の増加が資産拡大の主因である。 (https://komori.app/company/7552/filing/2025-fy)
