# ハピネット（7552） 統合報告書「HAPPINET REPORT 2026」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7552/disclosure/20261105565252
種別: その他開示
開示日: 2026-11-05
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7552

## 何が変わったか

統合報告書「HAPPINET REPORT 2026」を発行し、Webサイトで公開した。財務・非財務情報、経営戦略、サステナビリティなどをまとめて開示している。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーに当社グループの中長期的な成長性や企業価値向上の取り組みへの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書「HAPPINET REPORT 2026」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月5日（発行・Web公開、実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都台東区駒形2-4-5 駒形CAビル（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「統合報告書『HAPPINET REPORT 2026』を発行し、Webサイトにて公開したことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は統合報告書の発行およびWeb公開について記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発行日 2026年11月5日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「統合報告書『HAPPINET REPORT 2026』発行のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「開示日「2026年11月5日」、概要の「発行日 2026年11月5日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し、Webサイトにて公開したことをお知らせします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社、役員、大株主などの関係先は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「主な発表内容は報告書の発行・公開である。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「報告書の内容説明はあるが、効果や利用実績の数値はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「掲載URL：https://ssl4.eir-parts.net/doc/7552/ir_material_for_fiscal_ym9/217132/00.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「主なコンテンツとして「経営戦略・事業戦略」「持続的成長に向けて」「データ関連」などが列挙されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社グループの中長期的な成長性や企業価値向上のための取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書『HAPPINET REPORT 2026』発行のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループのビジネスモデルや強み」「当社グループの価値創造への取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は統合報告書の発行とWeb公開である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの中長期的な成長性」「当社グループの価値創造への取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「株式会社ハピネット」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「いずれもトップクラスのシェアにて取り扱うエンタテインメント総合商社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「会社概要に「所在地：東京都台東区駒形2-4-5」とあるが、対象地域の範囲は記載されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、顧客名などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文は報告書の目的・構成・掲載内容を説明している。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HAPPINET REPORT 2026」「証券コード：7552」「掲載URL：https://ssl4.eir-parts.net/doc/7552/ir_material_for_fiscal_ym9/217132/00.pdf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭に「各位」「会社名 株式会社ハピネット」「コード番号 7552 東証プライム」「本件問合せ先」「電話番号」が記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる企業価値の向上に努めてまいります」「存在意義を丁寧に紐解く」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件、不確実性、リスクに関する注意書きはない。」）
