# ハピネット（7552） 株主優待品の内容決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7552/disclosure/20260310578768
種別: 開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7552

## 何が変わったか

2026年3月期の株主優待について、保有株数に応じたカタログ商品の選択数と「こども商品券」の金額、カタログ掲載商品19点が決まった。カタログは6月上旬頃に送付され、申込み後に商品が発送される予定。

## 会社が挙げた理由

会社は、2026年3月期の株主優待品について決定したためと説明している。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 2026年３月期の株主優待品
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年３月10日
- 実施日: 2026年３月31日を基準日とする株主が対象。カタログは2026年６月上旬頃に届くよう送付予定、商品は申込み後に順次発送予定
- 対象期間: 2026年３月期
- 金額: 500株以上1,000株未満：「こども商品券」2,000円分；1,000株以上：「こども商品券」5,000円分
- 数量・規模: 対象は1単元（100株）以上保有の株主；カタログ掲載商品19商品；100株以上500株未満は1品選択、500株以上1,000株未満は2品選択、1,000株以上は3品選択
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2026年３月期の株主優待品について決定したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 株主優待カタログを招集通知と同封して６月上旬頃に送付し、株主の申込み後、順次商品を発送する予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「2026年３月期の株主優待品について下記のとおり決定」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「株主優待品の内容決定に関するお知らせ」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待制度の内容」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に財務諸表への影響額または影響率の記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2026年３月31日の最終の株主名簿および実質株主名簿に記載または記録された１単元(100株）以上保有の株主様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月31日」「６月上旬頃」「2,000円分」「5,000円分」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「1単元(100株）以上」「500株以上」「1,000株以上」「2,000円分」「5,000円分」「19 商品」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2026年３月期の株主優待品について…決定いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「株主様ご優待カタログ」「株主様」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年３月31日の最終の株主名簿…に記載または記録された」「６月上旬頃に株主様のお手元に届くよう送付」「順次商品を発送する予定」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「2026年３月期の株主優待品について…決定」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「本文に従来内容との比較や変更方向の記載なし」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を参照する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「2026年３月期の株主優待品」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「株主優待制度の内容」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「…株主優待品について…決定いたしました」「発送する予定です」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年３月31日」「６月上旬頃」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定いたしました」「発送する予定です」「商品の内容は変更になる場合がございます」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「生産の都合により、商品の内容は変更になる場合がございます」「在庫状況、発送状況によって、お届けまでにお時間をいただく場合」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社は、2026年３月期の株主優待品について」「株主優待制度の内容」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2026年３月期の株主優待品」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「６月上旬頃に株主様のお手元に届くよう送付し…順次商品を発送する予定」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題「株主優待品の内容決定に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「所有株式数別の「内容」表および「贈呈時期・贈呈方法」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「優待品」「贈呈時期・贈呈方法」「カタログの内容（19商品）」」）
