# ハピネット（7552） 2026年３月期 第３四半期決算短信 補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7552/disclosure/20260209552665
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-02-10
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/7552

## 何が変わったか

2026年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比19.9％増、営業利益が36.7％増となった。セグメントでは、ビデオゲーム事業とアミューズメント事業の売上・利益が大きく伸びた一方、映像音楽事業の利益は減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、文章による具体的な説明は記載されていない。セグメント別の売上高・利益の増減率のみが示されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第3四半期累計
- 売上高: {"value":339500,"unit":"百万円","yoy_pct":19.9}
- 営業利益: {"value":13368,"unit":"百万円","yoy_pct":36.7}
- 経常利益: {"value":13530,"unit":"百万円","yoy_pct":34.3}
- 純利益: {"value":9627,"unit":"百万円","yoy_pct":74.6}
- 売上総利益率: {"value":"12.1%","yoy_change_pt":-0.3}
- 営業利益率: {"value":"3.9%","yoy_change_pt":0.4}
- 販管費: {"value":27868,"unit":"百万円","売上高販管費率":"8.2%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":1125,"単位":"人","前年同期比_pct":0.5}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":423,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には第3四半期累計の実績と過年度通期実績が掲載されているが、2026年3月期通期予想および進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「損益計算書の比較欄は「2025年3月期 第3四半期累計」「2026年3月期 第3四半期累計」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料に「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想および予想修正に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には損益計算書とセグメント別の実績・増減率が掲載されているが、増減要因のブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「セグメント別の売上高・利益の増減率は示されているが、主たる要因の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「■ 売上高」および「■ セグメント利益」に、玩具、映像音楽、ビデオゲーム、アミューズメントの各事業の数値が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売費及び一般管理費27,868百万円の内訳として物流費6,704百万円、人件費10,180百万円、減価償却費954百万円、のれん償却額438百万円が示されている。また、在庫処分損は当期948百万円と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「映像音楽事業のセグメント利益は537百万円、前年同期比50.9％減と示されているが、要因の説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利、数量などの業績見通し前提の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「注意事項では「リスクや不確実性を含んでおり」と記載されているが、金額は示されていない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の見通しや達成必要額に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は業績推移、損益計算書、セグメント実績、貸借対照表で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「期末従業員数（人）1,125、増減率0.5％」と記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「期末従業員数は1,125人、前年同期比0.5％増。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量に分解された指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「従業員数 1,125人」および「期末従業員数 1,125人」と記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「1株当たり配当額」として2025年3月期通期65.00円などが記載されている。一方、配当性向の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「貸借対照表に自己株式残高はあるが、取得・消却の内容や取得枠の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「設備投資額（百万円）423」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年3月期 第3四半期決算短信 補足資料」で、損益計算書、セグメント別推移、貸借対照表が中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「注意事項は最終ページに掲載され、本文は経営成績、損益計算書、セグメント、貸借対照表で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「本資料は、現時点で入手可能な情報に基づいて当社が作成したものでありますが、リスクや不確実性を含んでおり」と記載されている。」）
