# ハピネット（7552） 2026年3月期 第2四半期（中間期）決算短信補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7552/disclosure/20251112598826
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-11-13
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/7552

## 何が変わったか

2026年3月期中間期は、売上高が前年同期比16.5％増、営業利益が33.5％増となり、増収増益となった。特にビデオゲーム事業とアミューズメント事業の利益が大きく伸びた。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を文章で説明した記載はない。ただし、セグメント別では玩具、映像音楽、ビデオゲーム、アミューズメントの売上高がいずれも前年同期を上回り、ビデオゲーム事業とアミューズメント事業のセグメント利益が大幅に増加している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":196435,"unit":"百万円","yoy_pct":16.5}
- 営業利益: {"value":8710,"unit":"百万円","yoy_pct":33.5}
- 経常利益: {"value":8917,"unit":"百万円","yoy_pct":33.9}
- 純利益: {"value":6671,"unit":"百万円","yoy_pct":52.1}
- 売上総利益率: {"率":"12.7%","前年同期比":"0.2ポイント低下"}
- 営業利益率: {"率":"4.4%","前年同期比":"0.5ポイント上昇"}
- 販管費: {"value":16328,"unit":"百万円","売上高販管費率":"8.3%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":1141,"単位":"人","前年同期比":2.3}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":271,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の見出しは「2026年3月期 中間期累計」である。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「連結損益計算書とセグメント別実績の数値はあるが、増減要因の金額一覧やウォーターフォールはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「セグメント別の売上高・利益の増減率は示されているが、主たる要因の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別推移」に「売上高」と「セグメント利益」の両表が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「物流費3,939百万円、人件費5,500百万円、減価償却費662百万円、売上原価の在庫処分損476百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「映像音楽事業のセグメント利益は434百万円、前年同期比41.8％減と記載されているが、減少理由の説明はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「期末従業員数（人）1,141」と記載されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「期末従業員数は1,141人、前年同期比2.3％増。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「1株当たり配当額として、通期65.00円・65.00円・125.00円・130.00円、中間配当25.00円が掲載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「自己株式の取得による支出」として前中間期1,142百万円、当中間期0百万円が記載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「設備投資額は271百万円と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年3月期 第2四半期（中間期）決算短信補足資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は経営成績、セグメント、貸借対照表、キャッシュ・フロー計算書で構成され、注意事項は末尾に掲載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「本資料は、現時点で入手可能な情報に基づいて当社が作成したものでありますが、リスクや不確実性を含んでおり」と記載されている。」）
