# ハピネット（7552） 株主優待品の内容決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7552/disclosure/20250311591688
種別: 開示
開示日: 2025-03-11
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7552

## 何が変わったか

2025年3月期の株主優待品の内容を決定し、保有株式数に応じてカタログ商品や「こども商品券」を贈呈する。カタログには玩具、ゲーム、映像・音楽ソフトなど21商品を掲載する。

## 会社が挙げた理由

2025年3月期の株主優待品について決定したため。その他の理由・背景は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 2025年３月期の株主優待品の内容
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年3月11日（開示日。決定日としての明記はなし）
- 実施日: 2025年6月上旬頃に株主優待カタログを送付予定。申込み後、順次商品を発送予定
- 対象期間: 2025年3月期の株主優待制度。対象株主は2025年3月31日の最終の株主名簿および実質株主名簿に記載または記録された株主
- 金額: 500株以上1,000株未満：こども商品券2,000円分、1,000株以上：こども商品券5,000円分
- 数量・規模: 対象株主は1単元（100株）以上保有。100株以上500株未満はカタログから1品、500株以上1,000株未満は2品、1,000株以上は3品を選択。カタログ掲載商品は21商品
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2025年３月期の株主優待品について決定したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 株主優待カタログを招集通知と同封し、6月上旬頃に届くよう送付。株主の申込み後、順次商品を発送予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「＜2025 年３月期 株主様ご優待カタログの内容（21 商品）＞」「『こども商品券』2,000 円分」「『こども商品券』5,000 円分」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題は「株主優待品の内容決定に関するお知らせ」。「株主様ご優待カタログから1品選択」「『こども商品券』2,000円分」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載は本文にない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2025年３月31日の最終の株主名簿および実質株主名簿に記載または記録された１単元(100株）以上保有の株主様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年３月31日」「１単元(100株）以上」「『こども商品券』2,000円分」「６月上旬頃」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「100株以上500株未満」「500株以上1,000株未満」「1,000株以上」「2,000円分」「5,000円分」「21 商品」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2025年３月期の株主優待品について下記のとおり決定いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は株主優待制度の対象株主、優待品、贈呈時期・方法を記載している。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年３月31日の最終の株主名簿」「６月上旬頃に株主様のお手元に届くよう送付」「申込みいただいた後に、順次商品を発送する予定」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「株主優待品の内容決定に関するお知らせ」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載は本文にない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「2025年３月期の株主優待品」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「下記のとおり決定いたしました」「６月上旬頃に…送付し…順次商品を発送する予定」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「６月上旬頃に株主様のお手元に届くよう送付」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定いたしました」「発送する予定です」「商品の内容は変更になる場合がございます」「お届けまでにお時間をいただく場合がございます」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「生産の都合により、商品の内容は変更になる場合がございます」「選択いただいた商品の在庫状況、発送状況によって、お届けまでにお時間をいただく場合がございます」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社は、2025年３月期の株主優待品について」「株主優待制度の内容」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載は本文にない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2025年３月期の株主優待品」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「６月上旬頃に…送付し、株主様からお申込みいただいた後に、順次商品を発送する予定です」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「所有株式数」「内容」「贈呈時期・贈呈方法」の各記載」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「株主優待制度の内容」「贈呈時期・贈呈方法」」）
