# ハピネット（7552） 統合報告書「HAPPINET REPORT 2024」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7552/disclosure/20241016598627
種別: その他開示
開示日: 2024-10-16
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7552

## 何が変わったか

統合報告書「HAPPINET REPORT 2024」を発行し、Webサイトで公開した。価値創造プロセスや中期経営計画の進捗、財務・非財務情報、サステナビリティの取り組みなど、前年より内容を拡充している。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーに、当社グループの中長期的な成長性や企業価値向上に向けた取り組みへの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書『HAPPINET REPORT 2024』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月16日（発行・Web公開、実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都台東区駒形2-4-5 駒形CAビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「統合報告書『HAPPINET REPORT 2024』を発行し、Webサイトにて公開したことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「統合報告書『HAPPINET REPORT 2024』を発行し、Webサイトにて公開」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発行日 2024年10月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年よりコンテンツを拡充させ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024年10月16日」／「発行日 2024年10月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し、Webサイトにて公開したことをお知らせします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「発行日 2024年10月16日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「掲載 URL：https://ssl4.eir-parts.net/doc/7552/ir_material_for_fiscal_ym9/165047/00.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「価値創造プロセスや第9次中期経営計画の進捗、財務戦略」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社グループの中長期的な成長性や企業価値向上のための取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書『HAPPINET REPORT 2024』発行のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの価値創造プロセス」／「ハピネットグループのサステナビリティ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年よりコンテンツを拡充させ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「統合報告書『HAPPINET REPORT 2024』を発行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハピネット（本社：東京都台東区…）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「いずれもトップクラスのシェアにて取り扱う」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称 HAPPINET REPORT 2024」／「掲載 URL：https://ssl4.eir-parts.net/doc/7552/ir_material_for_fiscal_ym9/165047/00.pdf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社ハピネット」／「コード番号 7552 東証プライム」／「本件問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「トップクラスのシェア」／「夢のある明日づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
