# ハピネット（7552） 株主優待品の内容決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7552/disclosure/20240311551466
種別: 開示
開示日: 2024-03-11
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7552

## 何が変わったか

2024年3月期の株主優待の内容が決まりました。保有株数に応じてカタログ商品を1～3品贈呈し、500株以上の株主には「こども商品券」も追加します。

## 会社が挙げた理由

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## 開示の要点

- 対象となる事項: 2024年３月期の株主優待品
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年3月11日
- 実施日: 2024年3月31日時点の株主を対象とし、2024年6月上旬頃にカタログを送付予定
- 対象期間: 2024年3月期
- 金額: こども商品券：500株以上1,000株未満は2,000円分、1,000株以上は5,000円分
- 数量・規模: 対象株主は1単元（100株）以上保有。カタログ掲載商品は20商品。カタログ商品は100株以上500株未満が1品、500株以上1,000株未満が2品、1,000株以上が3品
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 株主優待カタログを招集通知と同封し、6月上旬頃に送付予定。株主の申込み後、順次商品を発送予定。商品の内容は生産の都合で変更される場合があり、在庫・発送状況により到着が遅れる場合がある

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「2024年３月期の株主優待品について下記のとおり決定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待品の内容決定に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に財務諸表や業績への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2024年３月31日の最終の株主名簿および実質株主名簿に記載または記録された１単元(100株）以上保有の株主様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年３月31日」「６月上旬頃」「2,000円分」「5,000円分」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「100株」「500株」「1,000株」「2,000円分」「5,000円分」「20 商品」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2024年３月期の株主優待品について下記のとおり決定いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は株主優待の対象者、内容、贈呈方法を記載している。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2024年３月31日の最終の株主名簿」「６月上旬頃に株主様のお手元に届くよう送付」「順次商品を発送する予定」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「2024年３月期の株主優待品について下記のとおり決定いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「本文に業績や従来内容との比較に関する記載はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「2024年３月期の株主優待品」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「株主優待制度の内容」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「下記のとおり決定いたしました」「発送する予定です」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年３月31日」「６月上旬頃」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定いたしました」「発送する予定です」「商品の内容は変更になる場合がございます」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「生産の都合により、商品の内容は変更になる場合がございます」「在庫状況、発送状況によって、お届けまでにお時間をいただく場合がございます」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「株主優待制度の内容」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2024年３月期の株主優待品」「2024年３月31日の最終の株主名簿」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「６月上旬頃に株主様のお手元に届くよう送付し」「順次商品を発送する予定です」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「株主優待品の内容決定に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「優待品の一覧と「こども商品券」額は記載されているが、商品価格・会社負担額の記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「１．株主優待制度の内容」「（３）贈呈時期・贈呈方法」」）
