# 西松屋チェーン（7545） 公式オンラインストアでの「西松屋チェーンデジタルギフト」の販売開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7545/disclosure/20240902579783
種別: その他開示
開示日: 2024-09-02
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7545

## 何が変わったか

西松屋チェーンは、公式オンラインストアで、店舗とオンラインストアの買い物に使えるデジタルギフトの販売を始めた。金額は1,000円から30,000円までの6種類で、有効期限は最終利用日から2年間。

## 会社が挙げた理由

出産、入園・入学、誕生日などの贈り物や感謝を伝えるギフトとして、SNSやメールで手軽に贈れる利便性の高いサービスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 西松屋チェーンデジタルギフト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,000円、3,000円、5,000円、10,000円、20,000円、30,000円の6種類
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月（販売開始済み）
- 適用分野: 出産、入園・入学、誕生日などのプレゼント、感謝を伝えるギフト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 有効期限は最終利用日から2年間
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年８月、全国の店舗および『西松屋公式オンラインストア』でのお買い物で便利にご利用いただける『西松屋チェーンデジタルギフト』を、西松屋公式オンラインストアにて販売開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「販売開始いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年８月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「公式オンラインストアでの『西松屋チェーンデジタルギフト』の販売開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年８月…販売開始いたしました」／本文日付「2024年９月２日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたしました」「金額は６種類…からお選びいただけ」「有効期限は…２年間」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社のデジタルギフト販売開始の説明で構成されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地、資本金、事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「法人・団体向け購入の案内はあるが、具体的な購入先名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「金額は６種類（1,000円/3,000円/5,000円/10,000円/20,000円/30,000円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「金額は６種類」／「有効期限は最終ご利用日から２年間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…販売開始いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年８月」／「1,000円…30,000円」／「最終ご利用日から２年間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後とも、お客様にとって利便性の高いサービスのご提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益等についての記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式オンラインストアにて販売開始」／「金額は６種類」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の店舗および『西松屋公式オンラインストア』でのお買い物で…ご利用いただける」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「店舗にて販売中の…『西松屋チェーンギフトカード』ともども」／「『西松屋チェーンデジタルギフト』…販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「西松屋チェーンデジタルギフト」／「当社は…販売開始いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社西松屋チェーン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・購入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象や優位性の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「西松屋チェーンデジタルギフト」／「https://www.24028-net.jp/item/E_GIFT.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号 ７５４５ 東証プライム」／「問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「便利にご利用いただける」／「お気軽にお贈りいただけます」／「利便性の高いサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
