# 西松屋チェーン（7545） 2025年２月期前年比速報（５月度）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7545/disclosure/20240521502781
種別: 月次
開示日: 2024-05-21
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7545

## 何が変わったか

2025年2月期の5月度は、全店売上高が前年同月比105.6％、既存店売上高が102.3％となった。4月25日から5月2日にかけて8店舗を出店し、月末店舗数は1,120店舗となった。

## 会社が挙げた理由

期間前半に気温の高い日が多く夏物衣料の売上高が伸長したほか、育児・服飾雑貨の売上高も好調に推移した。また、当月は8店舗を出店した。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年5月度
- 対象事業年度: 2025年2月期
- 集計範囲: 記載なし
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"105.6%","既存店":"102.3%"}
- 全店売上高前年同月比: 105.6%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"102.3%","定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: {"全店":"103.5%","既存店":"100.0%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":"102.0%","既存店":"102.3%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 106.3%（全店）、102.8%（既存店）
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: 1,120店舗
- 当月出店数: {"件数":8,"店舗名・所在地":["アツギトレリス店（神奈川県厚木市）","メグリア藤岡店（愛知県豊田市）","新小倉井堀店（北九州市小倉北区）","取手藤代店（茨城県取手市）","イオンタウン蕨店（埼玉県蕨市）","四日市日永服部家具センター店（三重県四日市市）","フジグラン広島店（広島市中区）","ホームズ新山下店（横浜市中区）"]}
- 当月退店数: {"件数":0}
- 月次コメント: 期間の前半に気温の高い日が多く、夏物衣料の売上高が伸長した。育児・服飾雑貨の売上高も好調に推移した。全店売上高前年同月比は105.6%、既存店売上高前年同月比は102.3%となり、当月は8店舗を出店した。
- 変動要因: 期間前半の高温、夏物衣料の伸長、育児・服飾雑貨の好調、8店舗の出店
- 翌月以降の施策: 2025年2月期第1四半期の決算発表を6月14日に予定
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2025年2月期第1四半期の決算発表を6月14日（金）に予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店売上高 105.6」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「３月度 100.7、４月度 111.1、５月度 105.6」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「５月度全店売上高 105.6、第1四半期 106.3、上期累計 106.3」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「３月度 100.7、４月度 111.1、５月度 105.6」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「既存店売上高前期比は102.3％、全社の売上高前期比は105.6％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「全店客数103.5、全店客単価102.0」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店客数 100.0」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位：％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店、既存店の区分」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数、客単価」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「2024年2月21日～2025年2月20日の月度別前年比推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別数値の記載なし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「第1四半期の決算発表は6月14日（金）を予定」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「期間の前半に気温の高い日が多く、夏物衣料の売上高が伸長。加えて、育児・服飾雑貨の売上高も好調」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「期間の前半に気温の高い日が多く、夏物衣料の売上高が伸長」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「第1四半期の決算発表は6月14日（金）を予定」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店・既存店の売上高、客数、客単価はいずれも100.0％以上」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「当月出店 計8店舗、当月閉店 該当事項はありません」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「当月度末店舗数1,120店舗」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「アツギトレリス店（神奈川県厚木市）など8店舗」）
