# 西松屋チェーン（7545） リチャージ型「西松屋チェーンギフトカード」の販売開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7545/disclosure/20221121569230
種別: その他開示
開示日: 2022-11-21
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7545

## 何が変わったか

西松屋チェーンは、繰り返し入金できる「西松屋チェーンギフトカード」の販売を開始した。全国の店舗と公式オンラインストアで利用でき、従来の使い切り型カードから機能を拡張した。

## 会社が挙げた理由

お客様に一層便利にお使いいただけるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 西松屋チェーンギフトカード（リチャージ型カード）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が販売・提供するギフトカード。全国の店舗および西松屋公式オンラインストアで利用可能。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,000円から50,000円まで、1,000円単位で入金
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月21日（販売開始、実績）
- 適用分野: 出産、入園・入学、誕生日などのプレゼント、店舗およびオンラインストアでの買い物
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 有効期限は最終利用日から2年間。使い切り型カードは発行日から2年間
- 拠点所在地: 全国の西松屋チェーン店舗、西松屋公式オンラインストア
- 拠点の規模: 全店舗および全国の店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2017年2月の発売当初より大変ご好評をいただいている
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、本日より…リチャージ型カード…を全国の店舗で販売いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年11月21日／当社は、本日より…販売いたします。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2017年２月の発売当初より…これまでのカードは…使い切り型カードでしたが、この度…リチャージ型カードの取り扱いを始める。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日より…販売いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「販売いたします／入金上限金額を50,000円に引き上げ、有効期限は最終ご利用日から２年間としております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係について記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の個別顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「1,000円から50,000円まで、1,000円単位でお好きな金額をご入金いただけます。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「入金上限金額を50,000円／有効期限は最終ご利用日から２年間。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「【リチャージ型カードの概要】1,000円から50,000円まで…」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年11月21日／1,000円から50,000円まで／最終ご利用日から２年間。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「リチャージ型…ギフトカード…を全国の店舗で販売いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の全店舗および「西松屋公式オンラインストア」／全国の店舗で販売いたします。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「これまでのカードは…使い切り型カードでしたが…リチャージ型カードの取り扱いを始める。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…「西松屋チェーンギフトカード」…を販売いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 株式会社西松屋チェーン／当社は…販売いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国の店舗／全国の店舗および「西松屋公式オンラインストア」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「2017年２月の発売当初より大変ご好評をいただいております。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「これまでのカードは…使い切り型カードでしたが…繰り返しご入金が可能なリチャージ型カード。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「西松屋チェーンギフトカード」／https://www.24028-net.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名（コード番号7545）／問合せ先／以 上。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「大変ご好評をいただいております／お客様に一層便利にお使いいただけるよう。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
