# 西松屋チェーン（7545） 「西松屋公式オンラインストア」の機能・サービス拡充に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7545/disclosure/20220428531368
種別: その他開示
開示日: 2022-04-28
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7545

## 何が変わったか

西松屋公式オンラインストアで、従来の決済方法に加えて西松屋チェーンギフトカードと株主ご優待カードが使えるようになった。カード残高を超える購入でも、差額を別の支払方法で補える。

## 会社が挙げた理由

お客様の利便性を一層高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 西松屋公式オンラインストア、西松屋チェーンギフトカード、株主ご優待カード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 西松屋公式オンラインストアは当社が自社で運営している。ギフトカードおよび株主ご優待カードは当社のカード。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月28日（対応開始の実績として発表）
- 適用分野: オンラインでの商品購入・決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年11月にオンラインストアをオープン。利用者から好評。具体的な件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『西松屋チェーンギフトカード』や『株主ご優待カード』もお支払方法としてお選びいただけるように対応いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年11月…『西松屋公式オンラインストア』をオープン」／「今般…対応いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「お支払方法としてお選びいただけるように対応いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対応いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な効果・契約金額・利用件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…自社で運営する『西松屋公式オンラインストア』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「…カードもお支払方法としてお選びいただけるように対応」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「是非、ご利用くださいますようお願いいたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式オンラインストア」／「商品をお買い上げいただく」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでご用意していた各種決済サービスに加え」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社で運営する『西松屋公式オンラインストア』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…自社で運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご利用の皆様から大変ご好評をいただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「西松屋公式オンラインストア」／「ミミちゃんスマイルプログラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／会社名・代表者名・コード番号／「問合せ先」／「記」に相当する本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変ご好評をいただいております」／「さらに便利になった」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「最新の情報をご確認ください」／「一部送料無料対象外の商品がございます」」）
