# 売上高の四半期偏在｜アイナボホールディングス（7539）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高が第2・第4四半期に集中し、第1・第3四半期に営業利益が減少する季節性を記載。 (https://komori.app/company/7539/filing/2016-q1)
- FY2017-Q1 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高の四半期偏在と、それに伴う第1・第3四半期の営業利益減少傾向を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 再掲 「当社グループの大型物件事業、戸建住宅事業ともに、顧客への引き渡しが第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。そのため、売上高に季節的変動が見られ第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に高くなる傾向があります。」 — 顧客への引き渡しと売上高が第２四半期・第４四半期に集中する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2017-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高の四半期偏在と、第１・第３四半期に営業利益が減少する傾向を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2017-q2)
- FY2018-Q1 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高の四半期偏在と、第１・第３四半期に営業利益が減少する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 再掲 「当社グループの大型物件事業、戸建住宅事業ともに、顧客への引き渡しが第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。そのため、売上高に季節的変動が見られ第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に高くなる傾向があります。」 — 顧客への引き渡しと売上高が第２四半期・第４四半期に集中する季節性を再確認した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高が第２・第４四半期に集中し、第１・第３四半期に営業利益が減少する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2018-q2)
- FY2019-Q1 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高が第２・第４四半期に集中し、第１・第３四半期に営業利益が減少する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「当社グループの大型物件事業、戸建住宅事業ともに、顧客への引き渡しが第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。そのため、売上高に季節的変動が見られ第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に高くなる傾向があります。」 — 顧客への引き渡しと売上高が第２・第４四半期に集中する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高が第２・第４四半期に集中し、第１・第３四半期に営業利益が減少する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2019-q2)
- FY2020-Q1 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高の第2・第4四半期への集中と、第1・第3四半期に営業利益が減少する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「当社グループの大型物件事業、戸建住宅事業ともに、顧客への引き渡しが第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。そのため、売上高に季節的変動が見られ第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に高くなる傾向があります。」 — 顧客への引き渡しと売上高が第2・第4四半期に集中する季節性を再確認した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高の第2・第4四半期への集中と、第1・第3四半期に営業利益が減少する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2020-q2)
- FY2021-Q1 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高の第2・第4四半期への集中と、第1・第3四半期に営業利益が減少する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高の第2・第4四半期への集中と、第1・第3四半期の営業利益減少傾向を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2021-q2)
- FY2022-Q1 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高の第2・第4四半期への集中と、第1・第3四半期に営業利益が減少する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「当社グループの大型物件事業、戸建住宅事業ともに、顧客への引き渡しが第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。そのため、売上高に季節的変動が見られ第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に高くなる傾向があります。」 — 顧客への引き渡しと売上高が第2・第4四半期に集中する季節性を再確認した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高が第2・第4四半期に集中し、第1・第3四半期に営業利益が減少する季節性を再掲した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2022-q2)
- FY2023-Q1 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高の第2・第4四半期への集中と、第1・第3四半期の営業利益減少傾向を再確認した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高が第2・第4四半期に集中し、第1・第3四半期に営業利益が減少する季節性を再確認した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2023-q2)
- FY2024-Q1 再掲 「売上高は第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第１四半期（10月～12月）及び第３四半期（４月～６月）において営業利益が減少する傾向があります。」 — 売上高が第2・第4四半期に集中し、第1・第3四半期に営業利益が減少する季節性を再確認した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 再掲 「当社グループの大型物件事業、戸建住宅事業ともに、顧客への引き渡しが第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。そのため、売上高に季節的変動が見られ第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に高くなる傾向があります。」 — 顧客への引き渡しと売上高が第２四半期・第４四半期に集中する季節性を再確認した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 再掲 「当社グループの大型物件事業、戸建住宅事業ともに、顧客への引き渡しが第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に集中する傾向になっております。そのため、売上高に季節的変動が見られ第２四半期（１月～３月）及び第４四半期（７月～９月）に高くなる傾向があります。」 — 顧客への引き渡しと売上高が第2・第4四半期に集中する季節性を再確認した。 (https://komori.app/company/7539/filing/2024-h1)
