# 丸文（7537） 丸文、9月18日に日本赤十字社と協力し「地域合同献血」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7537/disclosure/20260915536431
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7537

## 何が変わったか

丸文は、日本赤十字社の協力を得て、本社を会場に社員だけでなく近隣企業や地域住民も参加できる献血活動を2026年9月18日に実施する。今後は単発で終わらせず、継続的な地域貢献活動として定着させる方針も示した。

## 会社が挙げた理由

輸血用血液の慢性的な不足という社会課題への対応、地域社会への医療支援、参加者の健康意識向上、地域の社会貢献意識の醸成や防災・共助に向けたコミュニティ形成を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地域合同献血
- 相手先: 日本赤十字社 東京都赤十字血液センター
- 相手先の概要: 日本赤十字社の東京都赤十字血液センター。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 丸文が主催し、日本赤十字社東京都赤十字血液センターが協力する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月18日（予定・実施予定）
- 適用分野: 献血、医療支援、地域共生、健康増進、防災・共助に向けた地域活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 丸文株式会社本社 4階 多目的フロア（東京都中央区日本橋大伝馬町8-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月18日（金）に本社にて…『地域合同献血』を実施いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協力 日本赤十字社 東京都赤十字血液センター」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月18日（金）10:00〜11:30／13:00〜16:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「丸文、9月18日に日本赤十字社と協力し『地域合同献血』を開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年9月15日」／実施日「2026年9月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施いたします」／「継続的な活動として定着を図る」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本赤十字社 東京都赤十字血液センター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本赤十字社 東京都赤十字血液センター協力のもと」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「協力 日本赤十字社 東京都赤十字血液センター」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「協力」とのみ記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象は「当社社員、近隣企業・地域住民の皆さま」。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「実施概要には日時・会場・対象・主催・協力が記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては実施日時や会社概要等が記載されているが、活動の成果数値はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「協力 日本赤十字社 東京都赤十字血液センター」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「地域全体の社会貢献意識の醸成や、防災・共助に向けたコミュニティ形成のきっかけ作りとなることを目指しております。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な社会の実現および地域課題の解決に向けた、多角的な社会貢献活動を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「持続可能な社会への貢献および地域共生への取り組みの一環」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場 丸文株式会社 本社 4階 多目的フロア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「地域合同献血」の実施。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「丸文は…『地域合同献血』を実施いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「丸文株式会社 本社」／「主催 丸文株式会社 総務本部 総務部およびウェルフェア推進室」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「近隣企業や地域住民の皆さまにも施設を開放」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「広く参加を募る地域連携型の取り組み」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記述なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「報道関係者各位」／末尾「このニュースリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「身近で実効性の高いボランティア活動」／「地域社会に深く根ざし、信頼される企業」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「輸血用血液は人工的に製造することができず、長期保存も不可能」」）
