# 丸文（7537） 丸文 統合報告書「MARUBUN REPORT 2025」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7537/disclosure/20250912557296
種別: その他開示
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7537

## 何が変わったか

丸文は、統合報告書「MARUBUN REPORT 2025」の日本語版を発行し、ウェブサイトで公開した。英語版は後日公開する予定。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家を含むステークホルダーに、当社グループの存在意義や企業価値、事業活動、今年度から始まった中期経営計画「丸文 Nextage 2027」および価値創造モデルを伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書「MARUBUN REPORT 2025」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月12日（日本語版は発行済み、英語版は後日公開予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、統合報告書「MARUBUN REPORT 2025」（日本語版）を発行しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年９月12日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「今年度よりスタートしました中期経営計画「丸文 Nextage 2027」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発行しましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「日本語版）を発行しました」「英語版）は後日公開予定です」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として業績・金額・件数等の記載はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://www.marubun.co.jp/wp-content/uploads/2025/08/MarubunReport2025.pdf」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「存在意義や企業価値、事業活動について具体的な事例を交えながらご紹介しております」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今年度よりスタートしました中期経営計画「丸文 Nextage 2027」や、当社独自の「価値創造モデル」を中心に」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「統合報告書「MARUBUN REPORT 2025」（日本語版）を発行しましたので、お知らせいたします」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループの存在意義や企業価値」「当社グループのテクノロジーや提供価値」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「統合報告書の発行・公開に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社グループの存在意義や企業価値を…お伝えすることを目的に制作しております」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 丸文株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載はない」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「統合報告書「MARUBUN REPORT 2025」」「https://www.marubun.co.jp/wp-content/uploads/2025/08/MarubunReport2025.pdf」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名 丸文株式会社」「（コード番号 7537 東証プライム市場）」「問合せ先」「以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発行しましたので、お知らせいたします」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「MARUBUN REPORT 2025」（英語版）は後日公開予定です」）
