# 丸文（7537） 丸文、「Kebbi Air」を「おためし本舗試食屋」（イオンモール幕張新都心）へ導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7537/disclosure/20250304587289
種別: その他開示
開示日: 2025-03-04
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7537

## 何が変わったか

丸文が、AIコミュニケーションロボット「Kebbi Air」を、イオンモール幕張新都心の「おためし本舗試食屋」で開催される発酵食品イベントに導入した。ロボットは商品の説明や来店者の誘導、イベント案内を行う。

## 会社が挙げた理由

Kebbi Airの対話機能、カスタマイズ性、豊かな表現力を活用し、来店者への情報提供やエンターテインメントを通じて魅力的な顧客体験を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Kebbi Air、RaaS（Robotics as a Service）
- 相手先: おためし本舗試食屋（イオンモール幕張新都心）
- 相手先の概要: 食に特化した体験型ショールーミングサービス。全国のメーカーや商品の発見・試食を通じて商品の魅力を体験し、購入できる場を提供。所在地はイオンモール幕張新都心エキマエモール1F。
- 当社との関係: 丸文がKebbi Airを活用したRaaS契約を締結し、イベントへ導入。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ロボットをサブスクリプション形式で提供するが、価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月（イベント期間内。導入実績として記載）
- 適用分野: 店舗での来店者対応、イベント案内・誘導、商品の説明・PR業務、介護・医療市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: おためし本舗試食屋（イオンモール幕張新都心エキマエモール1F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Kebbi Air を…イベント『発酵やん』に、Kebbi Air を導入しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「Kebbi Air を活用した RaaS契約を締結し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「期間 2025年2月～4月末」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…導入しましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結し」「導入しました」「提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「おためし本舗試食屋」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「おためし本舗試食屋…で行われる…イベント『発酵やん』に…導入しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「食に特化した体験型ショールーミングサービス」「イオンモール幕張新都心エキマエモール1F」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「おためし本舗試食屋」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「おためし本舗試食屋」（イオンモール幕張新都心）」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・提供価格・効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「期間 2025年2月～4月末」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「おためし本舗試食屋」「イオンモール幕張新都心」「発酵やん」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「商品の説明」「誘導やイベント案内」「魅力的な顧客体験の創出に貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「RaaS契約を締結」「Kebbi Airを導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「おためし本舗試食屋」（イオンモール幕張新都心）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年3月から取り扱いを開始」「店舗・イベントでの来場者対応やPR業務でも活躍」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「NUWAロボティクス社製品」「当社では2024年3月から取り扱いを開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「丸文株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地のこだわりの発酵商品」「全国のメーカーや商品の発見」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「おためし本舗試食屋」「発酵やん」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AIコミュニケーションロボット『Kebbi Air』」「RaaS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「このニュースリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魅力的な顧客体験の創出に貢献」「楽しみながら知ることができる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
