# 丸文（7537） 弊社相談役（元代表取締役副社長）の逝去に関するお知らせ（訃報）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7537/disclosure/20250108547895
種別: 発生事実
開示日: 2025-01-08
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/7537

## 何が変わったか

丸文の相談役で元代表取締役副社長の岩元一明氏が、2025年1月6日に逝去した。会社は訃報として公表した。

## 会社が挙げた理由

逝去の原因（死因）は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 弊社相談役（元代表取締役副社長）の逝去に関するお知らせ（訃報）
- 発生日: 2025年1月6日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 丸文株式会社の相談役（元代表取締役副社長）岩元一明
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 告別式はご遺族様の意向により、近親者のみにて執り行われる。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「表題は「弊社相談役（元代表取締役副社長）の逝去に関するお知らせ（訃報）」であり、本文にも業績への影響の記載はない。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「岩元一明は、１月６日に逝去いたしました」と記載されているが、業績への影響額や増減は記載されていない。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は逝去、略歴、告別式について記載しているが、「業績予想」に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に金額や業績への影響額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「弊社相談役（元代表取締役副社長） 岩元一明」と対象者を一名に特定している。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は逝去と告別式について記載しているが、業務停止についての記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準、債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載はなく、逝去日、略歴、告別式についてのみ記載されている。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に会計期間、四半期、業績への計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「岩元一明は、１月６日に逝去いたしました」と記載されている。開示日は「2025年１月８日」である。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「弊社相談役（元代表取締役副社長） 岩元一明」および「氏名：岩元 一明」と記載されている。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「１月６日に逝去」、「1954年７月26日（満70歳）」、ならびに役職就任年月が記載されている。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文内で逝去日、生年月日、年齢、故人略歴を記載しており、別紙や決算短信への参照はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「逝去いたしました」と確定的に記載されている。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」や過去の開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に本件の過去開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以 上」で終わっており、続報予定の記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は逝去、略歴、告別式について記載しているが、外部調査体制への言及はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「１月６日に逝去いたしました」と記載されている。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文には逝去の事実のみが記載され、原因・死因の説明はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「弊社相談役（元代表取締役副社長）」と記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は逝去と告別式について記載しており、法的・行政的手続きの記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、期限、報告義務、改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本開示は2025年１月８日付の訃報であり、過去の開示の誤りや遅延への言及はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は相談役の逝去を知らせる内容であり、会社の落ち度や再発防止策には触れていない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に報酬減額、処分、辞任その他の責任措置の記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「ここに生前のご厚誼に深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせ申し上げます」と記載されている。」）
