# 清和中央ホールディングス（7531） 福岡証券取引所本則市場への重複上場のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7531/disclosure/20260604562508
種別: 開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7531

## 何が変わったか

2026年6月5日、福岡証券取引所本則市場に上場し、東京証券取引所スタンダード市場および札幌証券取引所本則市場との3市場での重複上場となった。

## 会社が挙げた理由

九州地区を中心とする個人投資家などへの認知度向上、株式の流動性向上、同地区での事業拡充、人材採用の強化を主な目的としている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 福岡証券取引所本則市場への重複上場
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年6月5日
- 実施日: 2026年6月5日（実施済み・上場日）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 3市場（東京証券取引所スタンダード市場、札幌証券取引所本則市場、福岡証券取引所本則市場）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 九州地区を中心により多くの皆様、特に個人投資家に向けて当社の認知度向上を図り、株式の流動性を高めるとともに、営業拠点がある同地区において更に事業を拡充し、人材採用を強化すること
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 引き続きIR活動の充実を図り、投資家の当社事業への理解を深めるよう努める

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「今般の重複上場により、3市場において当社株式の売買が可能となります。」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「業績予想の修正、損失、財務影響に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「福岡証券取引所本則市場への上場」「当社株式の売買が可能となります」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額や影響区分に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「特に個人投資家に向けて当社の認知度向上を図り、株式の流動性を高める」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月5日」「3市場において当社株式の売買が可能」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026年6月5日」「コード番号 7531」「3市場」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「「当社は、本日、福岡証券取引所本則市場へ上場いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「福岡証券取引所本則市場」「東京証券取引所スタンダード市場および札幌証券取引所本則市場」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「本日、福岡証券取引所本則市場へ上場いたしました」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「表題「福岡証券取引所本則市場への重複上場のお知らせ」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「福岡証券取引所本則市場へ上場いたしました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「「東京証券取引所スタンダード市場および札幌証券取引所本則市場に上場しており」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本日、福岡証券取引所本則市場へ上場いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「引き続きIR活動の充実を図り」と記載されている。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、福岡証券取引所本則市場へ上場いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月5日」「本日、福岡証券取引所本則市場へ上場いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「上場いたしました」「重複上場となります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「本日、福岡証券取引所本則市場へ上場いたしました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株式の売買が可能となります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「九州地区を中心に」「営業拠点がある同地区において」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「更に事業を拡充し、人材採用を強化することを主な目的」「引き続きIR活動の充実を図り」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「2026年6月5日」「福岡証券取引所本則市場」「3市場」「主な目的」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「企業価値の向上、ガバナンスの強化を図りつつ」「株式の流動性を高める」「事業を拡充し、人材採用を強化」」）
