# マルシェ（7524） 2026年2月度の月次料飲売上状況について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7524/disclosure/20260316582579
種別: 月次
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7524

## 何が変わったか

2026年2月の直営店舗における料飲売上高は、全店ベースで前年同月比104.4%となった。一方、既存店ベースでは99.1%と前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 弊社の直営店舗での売上高（全業態）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":104.4,"既存店":99.1}
- 全店売上高前年同月比: 104.4
- 既存店売上高前年同月比: {"率":99.1,"定義":"オープン月を含め13ヶ月以上営業している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":104.3,"既存店":98.1}
- 客単価前年同月比: {"全店":100.1,"既存店":101.1}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":109.5,"既存店":102.5}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年2月度の月次料飲売上状況として、全店実績と既存店実績の売上高・客数・客単価の前年同月比および累計前年比を公表している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「単月前年比 全店実績 売上高 104.4%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2025年12月109.5%、2026年1月106.3%、2026年2月104.4%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「単月前年比104.4%、累計前年比109.5%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「月次表では2026年2月が104.4%で、他の掲載月を下回る」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店104.4%、既存店99.1%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店客数104.3%、全店客単価100.1%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店実績と既存店実績の区分のみ」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店実績の単月売上高99.1%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の表示項目は単月前年比・累計前年比」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店実績（全業態）／既存店実績（全業態）」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に客数、客単価を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「料飲売上」は、弊社の直営店舗での売上高を示しております。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「Ⅰ．対前年比推移の表に2025年4月から2026年2月を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「全業態と記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は実績表および既存店の定義注記で構成」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「既存店売上高99.1%、客数98.1%；理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・出退店に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載指標は売上高、客数、客単価」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店等に関する記載なし」）
