# マルシェ（7524） 2024年12月度の月次料飲売上状況について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7524/disclosure/20250117552072
種別: 月次
開示日: 2025-01-17
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7524

## 何が変わったか

2024年12月の料飲売上は、全店では前年同月比100.6%と前年並みでした。既存店では96.5%と前年を下回り、客数の減少を客単価の上昇が一部補いました。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由について、会社による説明は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年12月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 弊社の直営店舗での料飲売上（全業態）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"100.6%","既存店":"96.5%"}
- 全店売上高前年同月比: 100.6%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"96.5%","定義":"オープン月を含め13ヶ月以上営業している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":"93.4%","既存店":"92.1%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":"107.7%","既存店":"104.7%"}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: {"全店":"101.0%","既存店":"98.3%"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年12月度の月次料飲売上状況を、全店実績および既存店実績の売上高・客数・客単価で開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"2024年4月":{"全店売上高":"94.6%","既存店売上高":"97.2%"},"2024年5月":{"全店売上高":"97.4%","既存店売上高":"98.8%"},"2024年6月":{"全店売上高":"102.3%","既存店売上高":"100.7%"},"2024年7月":{"全店売上高":"96.2%","既存店売上高":"94.1%"},"2024年8月":{"全店売上高":"105.0%","既存店売上高":"100.2%"},"2024年9月":{"全店売上高":"101.7%","既存店売上高":"95.0%"},"2024年10月":{"全店売上高":"103.8%","既存店売上高":"99.3%"},"2024年11月":{"全店売上高":"107.8%","既存店売上高":"103.2%"},"2024年12月":{"全店売上高":"100.6%","既存店売上高":"96.5%"}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「単月前年比 全店実績（全業態）売上高 100.6%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2024年11月 全店売上高107.8%、2024年12月 全店売上高100.6%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「単月前年比100.6%、累計前年比101.0%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2024年4月から12月までの全店売上高前年比が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店実績売上高100.6%、既存店実績売上高96.5%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店客数93.4%、全店客単価107.7%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店実績・既存店実績の全業態数値のみ掲載。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目に関する記述なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の数値は「単月前年比」「累計前年比」として記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店実績（全業態）」と「既存店実績（全業態）」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表の項目に「客数」「客単価」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「『料飲売上』は、弊社の直営店舗での売上高を示しております。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「Ⅰ．対前年比推移（売上高・客数・客単価）」に2024年4月〜12月を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「全業態」と記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の2024年12月度の月次料飲売上状況について、下記の通りお知らせ致します。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降に関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「既存店売上高96.5%、既存店客数92.1%。理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数に関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載項目は売上高、客数、客単価。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点に関する記載なし。」）
