# 営業利益率20％の目標｜アールビバン（7523）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「当社は新規顧客獲得に主眼をおいた営業活動により、売上高を伸ばしながら、かつ継続的な組織の効率化やコスト削減に努め、営業利益率20％を目標として収益力を高めるとともに、株主様に安定的な配当を行うことを目標としております。」 — 新規顧客獲得、組織効率化、コスト削減を手段として、営業利益率20％という新たな測定可能目標を明示している。 (https://komori.app/company/7523/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「当社は新規顧客獲得に主眼をおいた営業活動により、売上高を伸ばしながら、かつ継続的な組織の効率化やコスト削減に努め、営業利益率20％を目標として収益力を高めるとともに、株主様に安定的な配当を行うことを目標としております。」 — 営業利益率20％の目標を継続している。通期の営業利益は1,569百万円、売上高は7,886百万円と開示しているが、本文では目標達成とは記載していない。 (https://komori.app/company/7523/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「営業利益率20％を目標として収益力を高める」 — 営業利益率20％の目標、新規顧客獲得・組織効率化・コスト削減を手段とする方針を継続している。本文では目標達成とは記載していない。 (https://komori.app/company/7523/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「営業利益率20％を目標として収益力を高める」 — 営業利益率20％の目標、新規顧客獲得・組織効率化・コスト削減を手段とする方針を継続している。本文では目標達成とは明示していない。 (https://komori.app/company/7523/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「当社は新規顧客獲得に主眼をおいた営業活動により、売上高を伸ばしながら、かつ継続的な組織の効率化やコスト削減に努め、営業利益率20％を目標として収益力を高めるとともに、株主様に安定的な配当を行うことを目標としております。」 — 営業利益率20％の目標と、その手段としての新規顧客獲得・組織効率化・コスト削減を継続している。 (https://komori.app/company/7523/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「営業利益率20％を目標として収益力を高める」 — 営業利益率20％の目標と、その手段としての新規顧客獲得・組織効率化・コスト削減を継続している。実績営業利益率は約19.7％だが、本文では目標達成とは明示していない。 (https://komori.app/company/7523/filing/2024-fy)
- FY2026 再掲 「当社は新規顧客獲得に主眼をおいた営業活動により、売上高を伸ばしながら、かつ継続的な組織の効率化やコスト削減に努め、営業利益率20％を目標として収益力を高めるとともに、株主様に安定的な配当を行うことを目標としております。」 — 営業利益率20％の目標と、その手段としての新規顧客獲得・組織効率化・コスト削減を継続している。 (https://komori.app/company/7523/filing/2025-fy)
