# アールビバン（7523） 2022年３月期第３四半期報告書の提出期限延長に係る承認に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7523/disclosure/20220214590297
種別: 発生事実
開示日: 2022-02-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7523

## 何が変わったか

アールビバンは、2022年3月期第3四半期報告書の提出期限を2022年2月14日から3月22日に延長する承認を受けました。同日までに四半期報告書を提出し、決算短信を公表する予定です。

## 会社が挙げた理由

四半期報告書の提出期限延長に係る承認を受けたため。提出期限を延長する具体的な理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 2022年３月期第３四半期報告書の提出期限延長に係る承認
- 発生日: 2022年2月14日（提出期限延長に係る承認を受けた日）
- 認知日・通知受領日: 2022年2月14日（提出期限延長に係る承認を受けた日）
- 対象となる主体: アールビバン株式会社（当社）
- 対象拠点・対象製品: 第38期（2022年３月期）第３四半期報告書
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 四半期報告書の提出期限延長に係る承認
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 延長後の提出期限である2022年３月22日までに、2022年３月期第３四半期報告書の提出及び2022年３月期第３四半期決算短信の公表を行う予定
- 続報の予定: 2022年３月22日までに第３四半期報告書の提出及び第３四半期決算短信の公表を行う予定

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「四半期報告書の提出期限延長に係る承認を受けました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「延長前後の提出期限と提出予定のみが記載されています。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「2022年３月期第３四半期報告書の提出及び2022年３月期第３四半期決算短信の公表を行う予定」と記載されていますが、業績予想への言及はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に損失額、費用額、売上高または利益との比較の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「第38期（2022年３月期）第３四半期報告書」と記載されています。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「文書日付は「2022年２月14日」で、「当社は、本日…承認を受けました」と記載されています。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「上場会社名 アールビバン株式会社」および「第38期（2022年３月期）第３四半期報告書」と記載されています。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延長前の提出期限 2022年２月14日」「延長後の提出期限 2022年３月22日」と記載されています。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中で延長前後の提出期限を直接記載しています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2022年３月22日までに…提出及び…公表を行う予定」と記載されています。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「提出期限延長に係る承認に関するお知らせ」で、過去の開示への言及はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示や変更前の状況への言及はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報の時期を明示（原文: 「「延長後の提出期限であります2022年３月22日までに…提出及び…公表を行う予定」と記載されています。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「承認を受けました」および「提出及び…公表を行う予定」と記載されています。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は承認取得、期限および今後の提出予定を記載していますが、延長理由は記載していません。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、本日…承認を受けました」と記載されています。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: あり（原文: 「「延長後の提出期限 2022年３月22日」および「延長後の提出期限であります2022年３月22日までに…提出」と記載されています。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「延長前の提出期限 2022年２月14日」「延長後の提出期限 2022年３月22日」と記載されています。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「株主・投資家の皆様をはじめお取引先および関係者の皆様には、ご迷惑とご心配をおかけしますことをお詫び申し上げます」と記載されています。」）
