# 売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の前年同期比減少｜マルヨシセンター（7515）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「このような取り組みの結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は101億３百万円（前年同期比0.6％減）となりました。営業利益は１億64百万円（前年同期比27.4％減）、経常利益は１億23百万円（前年同期比30.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は49百万円（前年同期比6.0％減）となりました。」 — 当第1四半期の主要業績指標について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 その他 「このような取り組みの結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は304億35百万円（前年同期比1.4％減）、営業利益は３億80百万円（前年同期比41.5％減）、経常利益は２億71百万円（前年同期比46.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億９百万円（前年同期比19.3％減）となりました。」 — 第1四半期時点の前年同期比減少から、累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の減少率を更新している。営業利益、経常利益、純利益の減少幅は第1四半期時点より大きい。 (https://komori.app/company/7515/filing/2016-q2)
- FY2018-Q1 悪化 「このような取り組みの結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は97億32百万円（前年同期比3.7％減）となりました。営業利益は27百万円（前年同期比83.6％減）、経常損失は0百万円（前年同期は１億23百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円（前年同期は49百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 前年同期比で売上高が減少し、営業利益の減少幅が拡大したほか、経常利益と親会社株主利益が利益から損失に転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 悪化 「このような取り組みの結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は198億58百万円（前年同期比3.0％減）、営業利益は57百万円（前年同期比78.9％減）、経常利益は８百万円（前年同期比95.5％減）となりました。また減損損失１億84百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は181百万円（前年同期は75百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益が減少し、親会社株主利益は前年の利益から181百万円の損失に転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「このような取り組みの結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は294億75百万円（前年同期比3.2％減）、営業利益は１億88百万円（前年同期比50.6％減）、経常利益は１億17百万円（前年同期比56.7％減）となりました。また減損損失１億84百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は１億19百万円（前年同期は１億９百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主利益は前年同期の利益から損失に転じている。第2四半期累計時点と比べ、前年同期比の営業利益・経常利益の減少率は縮小している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2017-q3)
- FY2018 悪化 「当連結会計年度の売上高は、392億65百万円（前期比2.8％減）、営業利益は３億86百万円（前期比31.2％減）、経常利益は３億４百万円（前期比28.3％減）、親会社株主に帰属する当期純損失は１億39百万円（前期は１億59百万円の親会社株主に帰属する当期純利益）となりました。」 — 通期で売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、親会社株主利益は前年の利益から139百万円の損失に転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「このような取り組みの結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は95億28百万円（前年同期比2.1％減）、営業利益は23百万円（前年同期比11.8％減）、経常利益は７百万円（前年同期は０百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は０百万円（前年同期は13百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高と営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「このような取り組みの結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は196億７百万円（前年同期比1.3％減）、営業利益は59百万円（前年同期比2.5％増）、経常利益は30百万円（前年同期比243.2％増）となりました。また減損損失３億39百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は２億65百万円（前年同期は１億81百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の181百万円から265百万円に拡大している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「このような取り組みの結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は291億32百万円（前年同期比1.2％減）、営業利益は１億22百万円（前年同期比34.9％減）、経常利益は75百万円（前年同期比36.1％減）となりました。また減損損失３億39百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は２億46百万円（前年同期は１億19百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の119百万円から246百万円へ拡大している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「当連結会計年度の売上高は、387億95百万円（前期比1.2％減）、営業利益は２億24百万円（前期比41.8％減）、経常利益は１億68百万円（前期比44.5％減）、親会社株主に帰属する当期純損失は５億25百万円（前期は１億39百万円の親会社株主に帰属する当期純損失）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益が前期比で減少し、親会社株主に帰属する当期純損失は139百万円から525百万円へ拡大している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「このような取り組みの結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は94億80百万円（前年同期比0.5％減）、営業損失は36百万円（前年同期は23百万円の営業利益）、経常損失は49百万円（前年同期は７百万円の経常利益）、固定資産売却益１億72百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純利益は91百万円（前年同期に比べ91百万円増）となりました。」 — 売上高の減少幅は前年同期比0.5％減に縮小した一方、営業利益と経常利益は前年同期の黒字から損失に転じた。固定資産売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は91百万円の黒字となった。 (https://komori.app/company/7515/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「このような取り組みの結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は191億63百万円（前年同期比2.3％減）、営業損失は54百万円（前年同期は59百万円の営業利益）、経常損失は78百万円（前年同期は30百万円の経常利益）、固定資産売却益１億72百万円、減損損失１億円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は17百万円（前年同期は２億65百万円の四半期純損失）となりました。」 — 売上高が前年同期比2.3％減少し、営業利益・経常利益は前年同期の黒字から損失に転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の265百万円から17百万円へ縮小している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「このような取り組みの結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は284億42百万円（前年同期比2.4％減）、営業損失は10百万円（前年同期は１億22百万円の営業利益）、経常損失は48百万円（前年同期は75百万円の経常利益）、固定資産売却益１億72百万円、減損損失１億円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は８百万円（前年同期は２億46百万円の四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比2.4％減少し、営業利益・経常利益は前年同期の黒字から損失に転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の246百万円から8百万円へ縮小している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は、379億45百万円（前期比2.2％減）、営業利益は２億24百万円（前期比0.2％減）、経常利益は１億78百万円（前期比6.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は１億40百万円（前期は５億25百万円の親会社株主に帰属する当期純損失）となりました。」 — 売上高は前期比2.2％減、営業利益は0.2％減となった一方、経常利益は6.0％増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前期の525百万円の損失から140百万円の利益に転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「このような取り組みの結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は102億１百万円（前年同期比7.6％増）、営業利益は３億27百万円（前年同期は36百万円の営業損失）、経常利益は３億12百万円（前年同期は49百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億８百万円（前年同期比128.7％増）となりました。」 — 前年同期比で売上高が7.6％増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も128.7％増加している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「このような取り組みの結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は205億21百万円（前年同期比7.1％増）、営業利益は５億97百万円（前年同期は54百万円の営業損失）、経常利益は５億76百万円（前年同期は78百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億80百万円（前年同期は17百万円の四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が7.1％増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「このような取り組みの結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は302億２百万円（前年同期比6.2％増）、営業利益は８億59百万円（前年同期は10百万円の営業損失）、経常利益は８億22百万円（前年同期は48百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億31百万円（前年同期は８百万円の四半期純損失）となりました。」 — 売上高が前年同期比6.2％増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は397億４百万円（前期比4.6％増）、営業利益は９億81百万円（前期比337.3％増）、経常利益は９億39百万円（前期比425.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億80百万円（前期比243.1％増）となりました。」 — 前期比で売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも大幅に増加した。 (https://komori.app/company/7515/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「このような取り組みの結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は93億67百万円（前年同期比8.2％減）、営業利益は１億68百万円（前年同期比48.4％減）、経常利益は１億57百万円（前年同期比49.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億12百万円（前年同期比46.0％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少しており、前年同期の増収・黒字化から業績が悪化している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「このような取り組みの結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は190億51百万円（前年同期比7.2％減）、営業利益は３億19百万円（前年同期比46.6％減）、経常利益は３億１百万円（前年同期比47.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億96百万円（前年同期比48.4％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。第1四半期と比べ、売上高・営業利益・経常利益の減少率はやや縮小した一方、純利益の減少率は拡大している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「このような取り組みの結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は283億24百万円（前年同期比6.2％減）、営業利益は４億50百万円（前年同期比47.6％減）、経常利益は４億21百万円（前年同期比48.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億65百万円（前年同期比50.0％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも減少した。前四半期と比べ売上高の減少率は縮小した一方、営業利益・経常利益・純利益の減少率は拡大している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は379億13百万円（前期比4.5％減）、営業利益は７億21百万円（前期比26.4％減）、経常利益は６億87百万円（前期比26.8％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億17百万円（前期比13.0％減）となりました。」 — 通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前期比減少となり、前期の増収・大幅増益から減収減益へ転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「このような取り組みの結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は92億91百万円（前年同期は93億67百万円）、営業利益は１億20百万円（前年同期は１億68百万円）、経常利益は１億12百万円（前年同期は１億57百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円（前年同期は１億12百万円）となりました。」 — 前年同期比の増減率は収益認識会計基準の適用により記載されていないが、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の各金額はいずれも前年同期を下回っている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「このような取り組みの結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は187億38百万円（「収益認識会計基準」適用前売上高193億97百万円、前年同期は190億51百万円）、営業利益は12百万円（前年同期は３億19百万円）、経常損失は０百万円（前年同期は３億１百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失は17百万円（前年同期は１億96百万円の四半期純利益）となりました。」 — 売上高が前年同期を下回り、営業利益が319百万円から12百万円へ減少、経常利益と親会社株主利益は前年同期の利益から損失へ転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「このような取り組みの結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は278億98百万円（「収益認識会計基準」適用前売上高288億72百万円、前年同期は283億24百万円）、営業利益は１億23百万円（前年同期は４億50百万円）、経常利益は１億円（前年同期は４億21百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は36百万円（前年同期は２億65百万円）となりました。」 — 収益認識会計基準適用前の売上高を含め、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の金額を下回っている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は372億38百万円（「収益認識会計基準」等適用前売上高385億21百万円、前期は379億13百万円）、営業利益は２億72百万円（前期は７億21百万円）、経常利益は２億64百万円（前期は６億87百万円）、親会社株主に帰属する当期純利益は１億42百万円（前期は４億17百万円）となりました。」 — 通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前期を下回り、減収減益が継続している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「このような取り組みの結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は94億16百万円（前年同期比1.3％増）、営業利益は１億25百万円（前年同期比4.2％増）、経常利益は１億19百万円（前年同期比6.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は67百万円（前年同期比8.4％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7515/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「このような取り組みの結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は191億36百万円（前年同期比2.1％増）、営業利益は１億69百万円（前年同期比1,280.9％増）、経常利益は１億60百万円（前年同期は０百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は64百万円（前年同期は17百万円の四半期純損失）となりました。」 — 売上高が前年同期比2.1％増加し、営業利益が大幅に増加した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「このような取り組みの結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は286億２百万円（前年同期比2.5％増）、営業利益は２億61百万円（前年同期比111.4％増）、経常利益は２億45百万円（前年同期比143.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億17百万円（前年同期比224.4％増）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。第2四半期累計時点の増収増益・黒字転換から、増益基調が第3四半期累計でも継続している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は383億41百万円（前期比3.0％増）、営業利益は４億11百万円（前期比51.4％増）、経常利益は３億97百万円（前期比50.5％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は１億35百万円（前期比4.8％減）となりました。」 — 前期の減収減益から、通期では増収となり営業利益・経常利益も増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少している。 (https://komori.app/company/7515/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 悪化 「このような取り組みの結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は94億85百万円（前年同期比0.7％増）、営業利益は92百万円（前年同期比26.3％減）、経常利益は91百万円（前年同期比23.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円（前年同期比2.9％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高は0.7％増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となっている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 悪化 「このような取り組みの結果、当中間連結会計期間の売上高は195億45百万円（前年同期比2.1％増）、営業利益は36百万円（前年同期比78.8％減）、経常利益は33百万円（前年同期比79.1％減）、親会社株主に帰属する中間純損失は11百万円（前年同期は64百万円の親会社株主に帰属する中間純利益）となりました。」 — 前年同期比で増収となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する中間純利益は利益から損失へ転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は397億66百万円（前期比3.7％増）、営業利益は１億32百万円（前期比67.7％減）、経常利益は１億45百万円（前期比63.3％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は13百万円（前期比89.8％減）となりました。」 — 通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少し、利益面の悪化が進んでいる。 (https://komori.app/company/7515/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「売上高は店舗力のアップに加え物価上昇に伴う一品単価の上昇もあり203億47百万円（前年同期比4.1％増）と増加。」 — 当中間期は増収となり、続く記載では営業利益116百万円、経常利益106百万円、親会社株主に帰属する中間純利益43百万円となった。前年同期の親会社株主に帰属する中間純損失から黒字に転じている。 (https://komori.app/company/7515/filing/2025-h1)
- 2026-04-15 その他 「営業利益は３億39百万円（前期比155.8％増）、経常利益は３億23百万円（前期比122.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は１億31百万円（前期比851.7％増）となりました。」 — 前期の利益面の悪化から、当連結会計年度は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加している。 (https://komori.app/company/7515/disclosure/20260403597984)
- 2026-04-15 その他 「営業収益               41,738 104.8%   42,991 103.0%
  営業利益                  132  32.3%      339 255.7%
  経常利益                  145  36.7%      323 222.1%
  親会社株主に帰属する当期純利益        13  10.2%      131 951.7%」 — 2026年2月期は、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年同期比で増加しており、従来の前年同期比減少の記載から実績が変化している。 (https://komori.app/company/7515/disclosure/20260403598057)
- 2026-04-15 その他 「営業収益が好調に推移したことや借入金の圧縮による支払利息の減、減損損失や子会社の㈱フレッシュデポの製造ラインの見直しに伴う事業整理損などの特別損失が少なく抑えられたことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益が予想を上回る結果となりました。」 — 2026年2月期は、営業収益42,991百万円、営業利益339百万円、経常利益323百万円、親会社株主に帰属する当期純利益131百万円となり、前期実績および前回予想を上回った。従来の利益面の悪化から、通期実績では改善方向への変化が示されている。 (https://komori.app/company/7515/disclosure/20260410502080)
- 2026-04-30 対処 「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は407億54百万円（前期比2.5％増）、営業利益は３億39百万円（前期比155.8％増）、経常利益は３億23百万円（前期比122.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は１億31百万円（前期比851.7％増）となりました。」 — 前期に記録された利益面の悪化から、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加した実績を記載している。 (https://komori.app/company/7515/disclosure/20260424510867)
- FY2026 その他 「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は407億54百万円（前期比2.5％増）、営業利益は３億39百万円（前期比155.7％増）、経常利益は３億23百万円（前期比122.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は１億31百万円（前期比851.7％増）となりました。」 — 前期から増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に増加した。 (https://komori.app/company/7515/filing/2025-fy)
- 2026-07-15 悪化 「売上高は103億29百万円（前年同期比3.6％増）と好調に推移したものの、原油価格の上昇に伴う物価上昇、人件費の増加などにより、営業利益は80百万円（前年同期比20.3％減）、経常利益は70百万円（前年同期比25.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円（前年同期比30.0％減）となりました。」 — 第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/7515/disclosure/20260611568083)
- FY2027-H1 その他 「このような取り組みの結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高は211億67百万円（前年同期比4.0％増）、営業利益は２億43百万円（前年同期比108.3％増）、経常利益は２億28百万円（前年同期比114.1％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は１億14百万円（前年同期比165.9％増）となりました。」 — 当中間期は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で大幅に増加した。 (https://komori.app/company/7515/filing/2026-h1)
