# マルヨシセンター（7515） 2027年2月期（2026年度）第2四半期（中間期）決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7515/disclosure/20260922539028
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/7515

## 何が変わったか

2026年度中間期は、営業収益が前年同期比4.1％増、営業利益が同108.3％増となった。通期計画に対しては、営業収益は22,330百万円、営業利益は243百万円となっている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は資料に記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年2月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":21167,"unit":"百万円","yoy_pct":104}
- 営業利益: {"value":243,"unit":"百万円","yoy_pct":208.3}
- 経常利益: {"value":228,"unit":"百万円","yoy_pct":214.1}
- 純利益: {"value":114,"unit":"百万円","yoy_pct":265.9}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":5872,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"営業収益":{"value":44700,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":330,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":280,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":100,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"スーパーマーケット":{"売上高":{"value":21104,"unit":"百万円"},"利益":"not_disclosed"}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"客数":{"value":8796,"unit":"千人"},"客単価":{"value":2399,"unit":"円"},"1品単価":{"value":252,"unit":"円"}}
- 店舗数・拠点数: {"期末の数":{"香川県":19,"愛媛県":6,"徳島県":6,"兵庫県":2,"unit":"店舗"},"期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2026年度 中間期」「通期計画」の数値は掲載されているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料中に「計画未達」「計画以上」「計画線」などの評価記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の期間表示は「2025年度中間期」「2026年度中間期」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期計画の数値は掲載されているが、修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因のブリッジ、ウォーターフォール、要因別増減額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績数値および損益計算書は掲載されているが、増減理由の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「スーパーマーケット」の「売上高 21,104百万円」は掲載されているが、同セグメントの利益項目はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人件費 3,123」「減価償却費 265」「水道光熱費 482」「広告宣伝費 153」「その他 1,847」（単位：百万円）が掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「客数は「8,796千人」、前年中間期は「8,823千人」と掲載されているが、減少理由の説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する数値記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス要因を金額で示す記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の見通しや必要な利益水準の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「客数」「客単価」「1品単価」「店舗数」「県別売上構成比」「商品分類別売上構成比」が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「客数は「8,823千人」から「8,796千人」、客単価は「2,297円」から「2,399円」、1品単価は「242円」から「252円」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数」「客単価」「1品単価」の各指標が掲載されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率 21.1%」は掲載されているが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資額・成長投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2027年2月期（2026年度）第2四半期（中間期）決算補足資料」となっている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「1.連結業績概要」から始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「通期計画」として営業収益44,700百万円、営業利益330百万円などを記載している。」）
