# マルヨシセンター（7515） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/05/29

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7515/disclosure/20260522544967
種別: ガバナンス
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7515

## 何が変わったか

2026年5月29日付のコーポレート・ガバナンス報告書だが、本文からは前回報告書に対する具体的な変更点を確認できない。末尾には2021年5月24日更新のコーポレート・ガバナンス基本方針が掲載されている。

## 会社が挙げた理由

記載なし。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: コンプライアンス委員会（社外委員の割合：not_disclosed）
- 政策保有株式の方針: 上場株式の政策保有は取引先との良好な取引を維持発展させる目的に限定して保有し、年に一度、取締役会で保有合理性を審議する。保有合理性が低いとされた株式は、売却も含め適宜処理する。銘柄数・金額：not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの具体的な変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「監査役及び監査役会は株主からの受託を踏まえ」「監査役会は、会計監査人が会社法第340条第1項各号に該当すると認められる場合には」」）
- 政策保有株式について何を述べているか。: 保有・検証あり（原文: 「「上場株式の政策保有については、取引先との良好な取引を維持発展させる目的に限定し保有します。また、年に一度、取締役会で保有合理性を審議し」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「表題「コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/05/29」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値の向上に努めます」」）
