# マルヨシセンター（7515） 2026年2月期(2025年度) 決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7515/disclosure/20260403598057
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/7515

## 何が変わったか

2026年2月期は、営業収益が前年比3.0%増、営業利益が339百万円（前年比255.7%増）となり、連結業績が改善しました。特に営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益の伸びが大きく、2027年2月期の計画も併記されています。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や改善要因は、資料本文では説明されていません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期
- 売上高: {"value":40754,"unit":"百万円","yoy_pct":102.5}
- 営業利益: {"value":339,"unit":"百万円","yoy_pct":255.7}
- 経常利益: {"value":323,"unit":"百万円","yoy_pct":222.1}
- 純利益: {"value":131,"unit":"百万円（親会社株主に帰属する当期純利益）","yoy_pct":951.7}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":11320,"unit":"百万円"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"営業収益":{"value":44000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":180,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":140,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":10,"unit":"百万円"},"1株当たり当期純利益":{"value":10.7,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"客数":{"value":17727,"unit":"千人"},"客単価":{"value":2290,"unit":"円"},"1品単価":{"value":242,"unit":"円"}}
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":"33店（香川県19店、愛媛県6店、徳島県6店、兵庫県2店）","期中の出退店数":"2025年3月に1店舗閉店"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":30,"unit":"円","内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2027年2月期 計画」として営業収益44,000百万円、営業利益180百万円などを掲載。進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料には実績値と「2027年2月期 計画」の数値表はあるが、計画との自己評価に関する記述はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の対象期間は「2025年2月期」「2026年2月期」で、四半期単独の欄はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「「2027年2月期 計画」の掲載はあるが、修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書の数値表はあるが、増減要因図や要因別金額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績概要と損益計算書には数値が記載されているが、要因説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「スーパーマーケット 1）各種指標」に売上高「40,598百万円」を掲載。セグメント利益の記載はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費・一般管理費 11,320百万円」「人件費 5,900百万円」「減価償却費526百万円」など。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「客数は「17,771千人」から「17,727千人」、単体当期純利益は「23百万円」から「8百万円」に減少。理由の記載はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「2027年2月期計画の数値はあるが、前提条件の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性や必要な業績水準に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料は決算実績、貸借対照表、スーパーマーケット指標、株主分布を扱っており、中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「客数 17,727千人」「客単価 2,290円」「1品単価242円」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「客数「17,771」から「17,727」、客単価「2,228円」から「2,290円」、1品単価「232円」から「242円」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数」「客単価」「1品単価」の各指標を掲載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「単体決算に「1株当たり配当金 30.00円 30.00円」と記載。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本当期純利益率（ROE）4.2%」「自己資本比率19.7%」は実績欄に記載されているが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資・成長投資・研究開発費に関する金額の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年2月期 (2025年度) 決算補足資料」で、連結損益計算書・連結貸借対照表などの数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から「1.業績概要」「2.連結損益計算書」などの業績情報で始まる。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「数値開示の見送りに関する記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2027年2月期 計画」として数値を提示。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「資料表題が「決算補足資料」で、連結損益計算書・貸借対照表などの数表が中心。」）
