# マルヨシセンター（7515） 2026年2月期（2025年度）第2四半期（中間期）決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7515/disclosure/20251013572292
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-10-15
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/7515

## 何が変わったか

2025年度中間期は、営業収益が前年同期比5.0%増、営業利益が80百万円増の116百万円となり、利益面が改善した。一方、スーパーマーケットの客数は前年同期比で減少し、客単価の上昇で補っている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は明示されていない。なお、資料には2025年3月の香川県1店舗閉店と、2024年6月からの商品分類変更に関する記載がある。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":20347,"unit":"百万円","yoy_pct":104.1}
- 営業利益: {"value":116,"unit":"百万円","yoy_pct":324.3}
- 経常利益: {"value":106,"unit":"百万円","yoy_pct":317.9}
- 純利益: {"value":43,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":5662,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"営業収益":{"value":42500,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":320,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":300,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":100,"unit":"百万円"},"1株当たり当期純利益":{"value":106.97,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"スーパーマーケット":{"売上高":{"value":20263,"unit":"百万円","yoy_pct":104.1},"利益":"not_disclosed"}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"客数":{"value":8823,"unit":"千人"},"客単価":{"value":2297,"unit":"円"},"1品単価":{"value":242,"unit":"円"}}
- 店舗数・拠点数: {"期末":34,"単位":"店舗","期中の出退店数":"2025年3月に香川県1店舗閉店"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"自己資本比率":{"2025年度中間期末":17.8,"単位":"%"},"その他":"not_disclosed"}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2025年度 中間期」「通期計画」の数値は掲載されているが、「進捗率」の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料には「通期計画」として営業収益42,500百万円、営業利益320百万円などが示されているが、計画との自己評価はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「損益計算書の期間表示は「2025年度中間期」である。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期計画の数値は示されているが、修正・据え置きの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には前年同期比が示されているが、増減要因図や要因別金額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績表には営業収益、営業利益などの実績と前年同期比があるが、要因説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「スーパーマーケット 1）各種指標」に「売上高 20,263百万円」があるが、利益項目はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費・一般管理費 5,662」「人件費 2,920」「減価償却費255」「水道光熱費520」「広告宣伝費158」「その他1,806」（百万円）。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「客数は2024年度中間期8,937千人、2025年度中間期8,823千人と示されているが、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期計画の数値は示されているが、見通しの前提に関する記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の必要額・必要率・達成見通しに関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は業績、貸借対照表、店舗指標、構成比の説明が中心である。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「客数」「客単価」「1品単価」が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「客数は8,937千人から8,823千人、客単価は2,178円から2,297円。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数 8,823千人」「客単価2,297円」「1品単価242円」。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率17.8%」などの実績値はあるが、財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資額・成長投資額・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「決算補足資料」で、連結業績概要、損益計算書、貸借対照表などの数表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「1ページ目から「連結業績概要」が始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2025年度中間期」「通期計画」として各数値が明示されている。」）
